チュパッ…ヌチュ…レロレロレロレロ…ジュルジュルジュル~~
察しの通り、Aランクと言う、並み以上のチンポを持っているにも関わらず、その容姿から、誰にも相手にされず、童貞を貫いてきた仁。
目の前のごちそうに、撮影の事も忘れ、乳首にむしゃぶりつく。
そして、千佳の濡れ濡れ下半身に夢中の蒼汰はと言うと。
蒼汰『ははは♪千佳先輩のクリチンポ♪ビンビンに勃起して切なそうですね?♪
皮で挟んでシコシコしてあげますね?♪
ほら♪シコシコ~♪シコシコ~♪シコシコ~♪シコシコ~♪』
親指と人差し指でクリの皮をつまむと、優しくゆっくりとシコシコし始める。
どんどんあふれでるマン汁と、快感でアへ顔になるのを我慢しようとしている千佳の顔を交互に見比べる。
蒼汰『おい仁!いつまでもおっぱいに夢中になってないで、早くアレ出せよ!♪それと撮影忘れんなよ!♪』
アレとは、仁が開発した超強力バッテリーの事で、市販品のバイブレーターにセットするだけで、その出力と持続性が30倍になる。と言うもの。
蒼汰の言葉に、ビクッと反応し準備を進める仁。
バッテリーの装着の終わった、超強力チンポバイブを蒼汰に渡す。
スケベ椅子に座り、マン汁を垂れ流し続ける千佳の前にカメラをセットし、撮影を始める。
仁『で、では千佳先輩。今回の合宿を始めるに当たって、自己紹介と意気込みをカメラに向かってお願いします。
なるべく、足はぱっかーんと開いた状態で、クリチンポをシコシコしながら、笑顔でお願いしますね?
じゃあ、撮影スタート。』
カメラに向かって挨拶する千佳の背後から、超強力チンポバイブを持った蒼汰が近付く。
千佳にバレないように、右手に持ったチンポバイブを真下にセット。
意気込みを語る千佳のトロトロマンコに、勢い良くバイブを挿し込み、いきなりフルパワーでスイッチオン!
ついでにアナルに舌をねじ込み、空いた左手でクリチンポを高速シコシコし、超特大の快感を下半身にプレゼント♪
アへ顔で小便もらしながらも、最後まで撮影を続ける千佳。
仁からは、『自分が今どんな状態なのか説明してください。』と言われ…
【もうすぐ100越えそうですね?♪こんなに長く続いたのは初めてです♪
ありがとうございます♪】
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