【むしろこちらこそ遅れてしまってすみません!お待たせしました】
佳代「受精するまでっ…♪そんなに中出しセックスしてもらえるなんて嬉しいわ♪あひいっ♪ひいぃん♪」
旦那の存在などすでに頭からぶっ飛んでしまっている佳代は、翔の言葉にアヘアヘ言いながら喜んでいる。そのはしたなさすぎる姿は2人をさらに興奮させ、さらにおちんぽがムクムクと大きくなっている。
「っああ~♪翔くんのSランクちんぽ大っきくなってるう♪あっ♪たくやくんのちんぽも大っきくなってるじゃない♪私の口まんこでご奉仕してあげるわねっ♪」
翔のピストンで身体を揺さぶられつつたけるのAランクちんぽにしゃぶりつく。もはや理性など残っていない佳代は、ジュポジュポと音を立ててフェラをはじめる。
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