【ありがとうございます♪最初は佳代さんの責めで後半は、こちらの責めで良いですか?♪
あと、だいぶ長時間になってしまいましたが疲れていませんか?
無理しないで下さいね?】
ソファーの上に膝をつき、背もたれに腕をのせ、生尻を突きだす翔とたける。
後ろから玉もみをしつつ、時おりアナルに息を吹きかけたり、裏筋を指のはらでこする佳代。
翔『うあっ♪きっもち良い~♪俺、佳代さんくらいのお姉さんにされるの超大好きなんですよ!♪』
たける『うん♪ほんとに気持ち良すぎ♪大丈夫ですか?旦那さんに怒られませんか?』
残念ながら、旦那は急な残業で遅くなると連絡があったばかり。
【責められたい派なのでそれで大丈夫です♪やることがあるので、お返事遅くなります。お気遣いありがとうごさまいます】
「お姉さんだなんて、翔くんはお上手ね♪あとでたっぷりサービスして上げるわ♪」
翔の言葉に少し恥ずかしそうに頬を染める佳代。
「旦那には怒られちゃうかもしれないけど大丈夫♪今日は夜遅くまで帰って来ないって言ってたから、たっぷり楽しみましょ♪」
暗にたっぷりセックスすることを宣言すると、マッサージを続ける。
快感と興奮で徐々に金玉が膨れていくのが手のひら越しに分かり、佳代の機嫌が良くなっていく。早く若い子の極太ちんぽを貪りたいと考えながら、マッサージを進めていく。
「さあ、マッサージは終わったわ。2人とも、する前よりおちんぽが元気になったのがわかるかしら?ほら、ふー…」
マッサージのおかげでビンビンに勃起した2人の極太ちんぽに優しく息を吹きかける佳代。そんな小さな刺激でもマッサージ後のちんぽは反応してしまう。
【昨日寝ちゃいました。ごめんなさい。】
ソファーの前にしゃがみこみ、学生の若い金玉にマッサージを施す佳代。
みるみる内に金玉はパンパンに膨らみ、ザーメンが製造されているのが一目で分かる。
金玉袋内のザーメン達は、出口を求めて暴れまわり、その刺激は前立腺を通して、Sランクチンポをギンギンに勃起させる。
ソファーを下り、膝まずく佳代の前にチンポを自慢気に差し出す翔とたける。
翔『これが秘伝のマッサージですか~?♪おかげで今までにないくらい、硬く、でかく、反りかえってますよ♪
それに、ここから見える佳代さんの爆乳と谷間♪
3人も子供を産んで育てたとは思えないほどのハリと綺麗な形してますよね?♪』
二人は佳代を両サイドから挟み、頬に勃起チンポを押し付け、溢れでる我慢汁を頬や唇、首筋にネチョネチョと塗りたくる。
そして当たり前のように、ドレスの胸元かた手を差し込み、形の良い熟爆乳を揉みしだく。
たける『ほんとマジで気持ち良すぎ♪
チンポ汁とまんねーぜ?♪
早く千佳先輩もどってこねーかな~?♪先輩のマンコ突きまくって、俺のチンポの奴隷にしてやるぜ♪』
二人の発言に耳を疑う佳代。
そう、普通に考えれば、合宿の参加者は4人と千佳なのである。あくまで佳代はお手伝い。
学校からも、『くれぐれも人妻に手を出すな!』と言われている。
ゴムも使わない生ハメ交尾合宿に、人妻がマンコを貸し出すなんて、千佳以外の誰も想像していない。
熟女寝とり好き好き属性の翔だけは、人知れず佳代を狙っているが、自分から攻めると後々、都合が悪いので、なんとか『オネダリ』させようと作戦を考えている。
翔『佳代さん、千佳先輩達が戻ってくるまで、その爆乳でパイずりしても良いですか?♪』
そう言って、佳代を仰向けに寝かせ、顔の上に膝だちでまたがり、爆乳の谷間にチンポを差し込み、腰を前後に動かす。
ズリズリするたびに翔の金玉、アナルが佳代の顔に近付く。
たけるにいたっては、佳代の下半身の方に移動し、出産済みの熟女Sマンコを観察している。
【もう責めます♪最初は佳代さんの事を馬鹿にして、暴言を吐き、奉仕させようとしますが、後々、その体とテクニックにドハマリし、離れられなくなります♪】
佳代「え、ええ。好きなだけ使って構わないわ」
4人分のおちんぽをハメてもうらうことしか考えてなかった佳代は、ハメてもらえないのでは不安になってどこか上の空になりながら返事をする。そのことに佳代の熟女まんこを観察していたたけるがいち早く気づき、佳代のデカクリをコリコリと刺激して現実に戻す。
「あひいんっ♪いきなりクリちゃんはダメ♪ああぁ、あっんんん♪」
千佳の性感帯は母親譲りなのか、少しデカクリを弄んだだけで身体をビクビクしてヨガる佳代。良いことを知ったとばかりに翔が乳首を摘んで伸ばしてやると、すぐに蕩けた顔になって喘ぎ始める。
「ふ、2人ともっ♪そんな執拗に虐めちゃダメよ♪そんなことされたらっ…!」
「早くハメて、種付け欲しくなる」と言いかけるもなんとか言葉を飲み込む。しかし身体は素直で、熟女まんこはもう愛液をだらだら流し、ちんぽが欲しい♪と言わんばかりにクパリと口を開いている。それに気づいた翔は佳代に見えないようにニヤリと笑うと、たけるに耳打ちしてポジションを交換する。すると、佳代のまんこにわざとおちんぽを擦り付け、早くおねだりするように仕向ける。その間たけるは乳首を、翔にはクリを責められ、佳代はあっという間に陥落してしまう。
「あへっ、あっ、はああぁんっ♪ちんぽっ♪2人の極太デカちんぽちょうだいっ♪私の熟女まんこたっぷり犯して♪種付けして、孕ませてえ♪」
アへ顔でチンポおねだりをする佳代だが、熟女キラーの翔が、そう簡単に言うことを聞くと思ったら大間違い。
たける『はぁ?♪俺は、あんたの娘をズッコズコに犯して、メス奴隷にするんだよ♪3人も産んだユルユルマンコに無駄打ちしてる場合じゃないんだよ?♪』
たけるはともかく、佳代狙いの翔。たけるの暴言にヒヤリとしつつ、佳代に条件を突きつける。
翔『ねぇ、おばさん♪もし俺らがこのまま挿入している所に、旦那さんが帰ってきたりしたら、非常にまずいんだよね?♪
だから、このスマホに向かって、もう一度、はしたなく下品なオネダリしてくれたら、このまま生チンポぶちこんで、おマンコぐちょぐちょにかき回してあげるよ♪』
そう言って、すでにヨダレでびちょびちょのマンコに、巨大な亀頭をグリグリと押し付けながら、片手でスマホを持ち佳代に向ける。
佳代に対しドS心が芽生えたのか、たけるが腰を落とし、アナル奉仕を迫ってくる。
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