【遅くなってごめんなさい。】
翔『うわっ!?なんだこのマンコ?♪ユルユルなのに程よく絡み付いてきて、チンポから精液を吸いだそうとしてるぜ?♪
しかも、柔らかくて熱くて、これが千佳先輩の母親のSマンコか~?♪』
たける『マジで?♪そんなに気持ち良いなら早く代わってくれ♪俺にもSランクマンコやらせろよ♪』
家族を持つ人妻に対し、まるで自分達のオモチャを扱うかのような物言い。
まるで『ハメて当然』と言わんばかりに、人の妻をオナホのように扱う。
翔『はぁ?お前は千佳先輩狙いだろ?俺は最初っから、この熟女マンコ狙いなんだよ!♪
今日はこのマンコは俺のものだから、お前は諦めるんだな?♪
ねぇ~♪おばさん♪今日は朝までズコズコ突きまくって、金玉に溜まったザーメン、全部、子宮に流し込んであげるからね♪
受精するまでチンポ抜かずに、何十発でもパコりまくるから覚悟しといてね?♪』
今日は年に1度の、『妊娠確定日』この日の為に、旦那の健次は禁欲し、ザーメンを濃縮させてきた。
その気持ちを知っていて、佳代は出来るだけセクシーな衣装で旦那を迎え入れようとしていた訳だが。
活性化したビッチウィルスは、そんな理性さえも吹き飛ばしてしまう。
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