佳代「あっああん♪わ、わかったわ♪オネダリするからっ♪」
焦らすように巨大な亀頭をおまんこを押し付けられて耐えられなくなった佳代は、半ば叫ぶように言う。すると佳代のはしたない姿をスマホに収めるために一時的にたけるが退き、翔がすっかり発情しきった佳代の身体を録画し始める。
「翔くんお願いっ♪私のぐちょぐちょの熟女まんこにその極太デカちんぽをちょうだい♪ほら見て♪早くちんぽが欲しいって熟女まんこがヨダレ垂らしてるの♪早く、早くぅ♪」
偶然だが自分狙いの翔を名指ししてオネダリする佳代。そのことに興奮してしまった翔は「よく言えたね」と満足気に笑うと、佳代の熟女まんこにズプンッとおちんぽを挿れる。
「ああ~~~っっ♪これがSランクのちんぽっ♪もうちんぽしか考えられなくなるぅ♪はひっ、はああん♪もっと激しくして♪ゴリゴリしてえ♪」
Sランクのちんぽにアヘ顔になって喜ぶ佳代。千佳と比べるとゆるゆるのおまんこだが、優しくねっとりと包むような熟女まんこに、翔は虜になってしまう。
その間たけるは元の位置に戻り、佳代の口まんこに勢いよくAランクちんぽを挿入し、ズポズポと容赦なく犯していく。
【アナル舐めはちょっと苦手で…本当にすみません!】
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