ギュッポンギュッポンと激しい音が響き渡る。
翔『ねぇおばさん♪俺疲れたから、チンポ汁欲しかったら、おばさんが上になって腰をふってよ♪』
そう言って佳代を上に乗せると、背面騎乗位でズッコンズッコンと犯し始める。
そして豊満な尻肉を両手で割り広げると、年の割りに綺麗なアナルに親指をぶちこむ。
たける『へへへ~♪これはちょうど良いな♪おばさん、先っぽくわえながらパイずりしてくれよ♪』
勝手にやって来て、人の妻を生チンポで犯し、オナホ扱いする傍若無人の二人だが、それら全てを帳消しにしてもありあまるほどの快楽を、Sクラスチンポは与えてくれる。
と、その時、玄関がガチャっと開き、旦那である健次が帰宅する。
帰宅した健次がリビングに入り、最初にみた光景は、愛する妻が若い男の上にまたがり自ら腰をふり、自分より、はるかに大きい勃起チンポを嬉しそうにしゃぶりつく姿だった。
健次『ただいま~、急に残業になっちゃて…って佳代さん?何やってるんだい?今日は絶対受精日だからエッチするのは僕とだけの約束でしょ?』
【興奮します♪妻が他人の上にまたがって快楽にあえぐ姿。騎乗位で他人チンポを気持ちよくしながら『ゴメンね♪』って笑顔で謝られたら、その場でシコりだしてしまいそうです♪】
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