小6の時に図書館で知り合ったオジサンとお風呂に入るアソビをしてました。 ライトなパパ活って感じ。 友達も何人かしてて、私たちは暗号でニューヨークって呼んでました。(してた子が読んだらバレバレですね…w) 最初から警戒心をいだかせない人で、けっこう私たちみたいな子を引っ掛けてたみたいだけど、けして発覚しなかったから上手く立ち回ってたのかな。 私も絶対関係者以外の誰にも言わなかった。 だって勿体ないって思えるくらいメリットがいっぱいあったから。 ちょっとしたおこづかい貰えて、こっちも色々な興味ある性的なことを体験できたし。 タメの男子には聞きづらいことってあるから。 体裁もあるし。やらしい女の子だって思われたくない。でも、ほんとは男の子以上にませててやらしいんだよ、あの年頃の女の子は… おこづかいなんてオマケみたいなものだった。 けして大金はくれないの。 持ってるとこを見つかって親バレするパターンも多いからって。 だから、遊びに行ったりするのに必要な額をその度に貰ってた。 必ず自分のおこづかい以外は使いきるようにも言われてました。 あとに、残る物を買って貰う場合も、ちゃんともっともらしい理由を考えてくれた。 いわゆるアフターケアが充実してたから長く続いたんだと思います。 つきあいが続けば一緒にお風呂に入るだけじゃなくなりますが、それも自分からそうなるように仕向けたりしてたくらい。 その子のペースにつきあえるんでしょうね。 それも楽しめてつきあえるから、絶えず何人もキープできる。 けっこう仕事は自由に時間を調整できてたみたいで、いかに有効に時間を使うかに重点を置いてましたね。 独り者でしたし、その人的に信頼できる相手は自宅のマンションにも連れ込んでたし、仕事部屋として借りてる小ぢんまりした借家も借りてましたから、お金には余裕があったとは思う。 車も後ろをフラットにできて十分いろんなことができるようにしてました。 私は中学に上がるちょうど今くらいの時期に処女をあげた。 別にいくらとかそんなのじゃなく、オジサンならいいかなと思って自分から持ちかけました。 それまでは手とか口とか素股で射精を手伝ってたけど、大人だから持続力が凄い。 でも、発挿入はわりと早かった。 なんか感無量だったみたい。 生理は始まってたけど、最初だけはちゃんと結ばれようと生で中出し。 こっちもできちゃうとかいう恐怖心は不思議となかった。 それよりも大人になった感の方が大きかったな。 最初に知り合った時に私は友達三人といて、結局全員ニューヨークはしてたから、おそらく時期は違えどみんなオジサンにあげたんじゃないかと思う。 それぞれが何してるかは暗黙の了解で話さなかったから、ほんとのところはわからないけど。 私は高校受験に合わせて親の単身赴任先に引っ越した。 けっこう悲しかったですね。 最後、友達にアリバイを頼んで旅行にも行った。 ひたすら抱かれまくって、その時も中出ししてもらったんだけど、その時は妊娠しそうな気がしてた。それくらい二人とも乱れました。 (幸いしなかった) 今思い返しても全然後悔はないです。 ただ、好きな人に抱かれてもほとんどイケなくなってしまいました。