義母と一緒にトイレへ行き、便座にM字開脚するように座らせて… 『ギリギリまで、我慢してから、たっぷりウンコ出せよ!』 『はいあの~? まさくんは、ご主人様なの?』『そうだ!今日から、雪乃(義母の名前)を、俺の牝奴隷にしてやる!感謝しながら、奉仕するんだぞ! 2人だけの時は、ご主人様と呼べ! トイレも、俺が管理するから、勝手に行くな! 必ず、守れ!』 『はい ご主人様m(__)m』 M字開脚のままで、頭を下げながら、奴隷になる義母を見て、俺は頭の中で(必ず、たかこ(妻の名前)と3Pしながら、2人に奉仕させよう)考えていました。 『あぁ~ 出ちゃいますぅ~!』 『プスッー ブッ ヌチッツ メリメリー ヌチッツ ポチャン ムリムリ ポチャン』 義母のアナルから、太いウンコが出てきます。 俺は、匂いフェチでもあるので、興奮します。 『臭いウンコだなぁ~!』 『恥ずかしい うぅ~ん』 ヌチッツ メリメリ さらに、臭いウンコが出てきます 『まだ、出るのか?』 『はい。もう少し出そうですm(__)m』 『よし たっぷり出せ!』 『臭いウンコで、ごめんなさいm(__)m』 ブリッ ヌチッツ ニュルン ポチャン 『も… もう出ませんm(__)m』 再び頭を下げながら、素直に報告する義母が、可愛く見えます。 『よし! アナルを良く洗ってから、居間に来い!』 『はい。 わかりましたm(__)m』 義母を、置いて居間で、ビールを飲みながら、これから、どうするかを考えていました。 そこへ、義母が戻ってきて… 『これから、どうしたらいいですか?』 義母が尋ねます。 『そこで、四つん這いになって、アナル広げて、「ご主人様。雪乃の汚いアナルの中と外。匂いを確認お願い致しますm(__)m)だ! 毎回、トイレの後は必ずお願いしろ!』 『はい。ご主人様m(__)m』 義母は、素直に四つん這いになって、スカートを捲り、パンティをずらして、自分でアナルを広げます。 『ご主人様。 雪乃の汚いアナルの中と外。匂いを確認お願い致しますm(__)m』 『雪乃!かなり慣れてるな! お義父さんとも、こうした事をしていたのか? それとも、他の誰かに教えてもらったのか?』 『旦那と少しだけ、こうした事をしてましたm(__)m トイレに一緒に入ったのは、ご主人様が初めてですm(__)m』 『そうか! じゃあ、アナルを見てやる!』 『お願い致しますm(__)m』 義母のアナルに近づくと、ウンコの匂いが少しします。本当は興奮するのですが… 『まだ、臭いなぁ。ウンコも少し着いてるぞ! お仕置きだな!!』 その時、義母のアナルがピクピクと動き、恥部から汁が出たのを、見逃しません。 続く…