JS3の娘を連れて従姉がシルバーウィークに遊びに来た。
土地柄のせいで、昔から我が家はレジャーに来る親類の宿泊施設になりがちだった。
ほとんど初めてレベルで見る従姉の姪は来年二桁の年齢になるのか。
なかなか美少女だと素直に思った。
わりとすぐに懐いてきた。人見知りではないようだ。
1泊した翌日は水族館に連れてってやりさらに親交を深めた。
その晩も一緒に怖いYouTubeを観てとせがまれた。
従姉は自分の妹と買い物に出掛け、夜も外で女子会をして帰ると、完全にお守り役を押し付けられた。
ここまで急速に人を信用して大丈夫?ってくらい懐に入り込んで甘えてくる子だったが、逆にここまでくるとそりゃ人情的にかわいくもなる。
と、同時にその無防備なほどの懐き方に内心ドキドキもしていた。
自分はロリコンなのだ。
正直二桁あたりがデッドラインではある。
ただ、もう微妙な差になってくると結局は好みの問題だ。
年齢はクリアしてる好みじゃない子。
少し届かないが好みの子。
どっちに触手が動くのかは明白だった。
ファミレスで夕食を済ませ、食後のデザートは風呂上がりの楽しみにと帰宅すると、従姉らは当然留守だった。
先に風呂に入りなと則すと一緒に入ろうと誘ってくる。
正直考え込む年齢だ。
従姉がどう思うか微妙なところだ。
だが、どうせ遅くなるからまだ平気だよという発言で大丈夫だと思った。
このセリフを吐けるというだけで、この子の今までの振る舞いが色々納得できた。
少し遅れて浴室に入った時の遠慮のない股間に注がれる視線。
たぶんこの時にハッキリと対象内にこの子は入った。
可能な限り触って密着してスキンシップを楽しんでいるといつの間にか勃起していた。
それを食い入るように見ながら何も問わない。
浴槽で後ろから抱っこしてあげると、自ら向きを変えたいと反転した。
このてらいの無さがこの年齢の醍醐味かもしれない。
肩を持ちながら股間に性器を当てつけるのに何の躊躇いもない。
まるで子供がじゃれついているというだけのようなのだが。
昼間っからやたらふれあうことに躊躇がない態度だった。
海浜公園のブランコの柵に股がりお喋りする姿には隠しきれないエロスがあった。
風呂から上がってパジャマに着替えるのは残念だった。
このまま裸で部屋に連れ込み、全身をひたすら舐めまわしたかった。
それは叶わなかったが、すでに客間に布団が敷かれていたので、同じ布団に入り心霊動画を観た。
腕枕してと言われ横向きに並んで観ながら、股間がお尻に当たるように調整した。
まだほのかに渇ききっていない髪の毛に顎を乗せていると、だんだん我慢できなくなってきた。
「眠くならない?」
「眠くなりそうだけどまだ寝ない。デザートも食べてない」
「ちょっとうたた寝しても起こしてあげるよ」
「うん」
しばらくしてお腹にまわしていた手を下に滑らせた。
全く抵抗しないので、パジャマの中に手を入れ、パンツの中を指で撫で付けた。
寝言のようにウンウン声を漏らすだけで、すっかり身を任せているのがわかった。
耳たぶを甘噛みしても嫌がらない。
指は動かしながら頬や首筋にキスをした。
性器は湿り出していた。
「裸にしていい?」
コックリ頷いた。
彼女のパジャマを脱がし下着も脱がせた。
自らも急いで脱ぎ散らかし、彼女の華奢な体に覆いかぶさって乳首に吸い付いた。
2026/10/04 13:55:53
(wVRIHh7r)