痛いことはしないから安心してと言っただけで、他に何も言わなくても全てこっちに身を預けている子だった。
性器を口いっぱいに頬ばっても、されるがままに自然にもれる喘ぎ声をあげていた。
それだけで気持ちいいことはわかった。
全く棚からぼたもちのような気分を味わいながら、どうやって射精するか考えていると、表から従姉らが帰ってくる気配がした!!
急いで服を着て、布団に座り心霊動画を観賞していた体裁を整えた。
従姉らが買ってきたケーキも含め、豪勢なデザートタイムを楽しむ姿は普通の子供にしか見えない。
先ほどまで裸で抱きあってたなんて微塵も感じさせなかった。
従姉は夜トイレに行けなくなってもつきあわないからねと釘をさして笑いをとると、彼女は自分につきあってもらうからいいと反論した。
従姉は心霊関連は超苦手なのは事実らしく、「まだこれからも観るなら今日は娘と雑魚寝してくれない?」
と、おあつらえ向きの提案をしてきた。
従姉は妹の部屋で寝ると話はすんなりまとまった。
それから従姉らはしばらくリビングで二次会のようで、我々は客間に退散した。
少し遅れて洗面所から出てきた彼女を部屋に引っ張りこんだ。
客間で射精するのはまずいと思ったからだ。
裸になりベッドに大股開きで座ると、彼女も裸にして股がらせた。
パジャマに先汁とか着くのもマズい。
それから二人で性器を擦りあわせた。
下からは二人の話し声が届いてくる。そのなかでするスリルがたまらなかった。
おとといまで顔も知らなかった子とこんな秘密を抱えてしまってることが不思議な気がした。
ありがとうごさいます!
まだ始まったばかりなので、これからまだ先があると期待は持てそうです…
これからはこっちが彼女の住んでいるところへ出向くことにはなりそうです。
その時は報告したいと思います。
また読んでもらえたら…
あとで、少し後日談は付け加えます。
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【プロフ動画】2号騎乗 ID:11kanzaki..
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