1982年生まれのおっさんです。ワタシがまだ小坊の頃でした。 小3の頃に幼稚園からの幼なじみのまゆかと公園で遊んでいました。 ベンチで1冊の漫画を読んでいるとスーツのおじさんが声をかけてきました。 おじさんはまゆかに「用がある」と言い、まゆかはトイレの方に連れて行かれました。 しばらくするとまゆかだけ戻って来て「一緒に来て」と言われたんです。 ワタシはまゆかに連れられトイレに行きました。中にはスーツのおじさん。 おじさんは「キミはそこで見ていてね。まゆかちゃんがキミが心配だって言うから」と言いました。 そしておじさんは「続きをしようね」と言いまゆかのズボンと下着を脱がします。 ワタシは「何をしてるの?」とおじさんに聞きました。 おじさんは「まゆかちゃんに聞いてごらん」と言います。 まゆかは「何でもないよ。大丈夫だから」と言いました。 おじさんはまゆかのワレメに指を這わせ動かしています。 性の知識がほぼ皆無のワタシは何をしてるのかわからず不思議そうに見ていました。 おじさんはワタシに「キミ、まゆかちゃんのここ触ったことある?」と聞かれました。 ワタシは「ないよ。だってオシッコ出るとこだもん。汚いよ」と答えました。 おじさんは「そんなことないよ。まゆかちゃんのここは凄くキレイだよ」と言い、 おじさんはまゆかのワレメに口を付けて舐めました。 ワタシはオシッコをするところ舐めるおじさんを見てドン引き。 まゆかは目を閉じてじっと耐えてるような感じでした。 おじさんはひとしきり舐め終えるとズボンのチャックから勃起した男性器を取り出しました。 そして「今度はまゆかちゃんの番だよ。ほら、できるよね」と言い、 おじさんはまゆかの口に男性器を半ば無理矢理ねじ込みました。 おじさんはまゆかの頭を持って動かします。 まゆかは苦しそうな声を上げていました。 しばらくするとおじさんは射精、口内に無理矢理出されたまゆかはゲホゲホと吐いていました。 おじさんはまゆかに「ありがとうね」とお礼を言い100円を渡します。 そして「はい、キミにも」と言いワタシには50円をくれました。 おじさんが去った後のトイレ。 ワタシはまゆかに「大丈夫?」と声をかけました。 まゆかは半泣きで「大丈夫…」と言いました。 何度も何度もまゆかは洗面台でうがいをしていました。 トイレから出るとまゆかはワタシに「誰にも言わないでね」と言いました。 ワタシは「誰にも言わない」と約束しました。 あれから36年。ワタシはこの時の出来事を昨日のように鮮明に覚えています。