小学1年~3年生くらいまでだったと思います。 親の仕事の関係で遅くなる時は近くに住んでいた叔父のところにいました。 いつのころからかは覚えてないし、私も気にしてなかったのもあるけれど一緒にお風呂に入ると、 オマンコを広げて見られていました。叔父さんがその部分を見て、 「きれいな体してるね」 言われていました。見られるだけで、それ以上のことも無かったのであまり気にしなかったのかもしれません。 私は幼くてもきれいと言われることに嬉しかったのもありました。