その日は最高気温が40℃超えとニュースでやっていた。 夜勤明け、家で寝ようと思ったが蒸し暑くて眠れない。 眠れない、イライラする、カバン持ち外へ出た。 うだるような暑さの中、バスに乗り隣町へ。 さまようこと数十分、住宅街で白いワンピースを着た女の子を見つけた。 この暑さの中でひと際目立つ清涼感。 顔はハーフ系だろうかキレイな顔立ちをしていた。 タイミングを見計らって声をかける。 「あの、この辺に足立さんって家あるかな?」『知らない』「知らないか…」 話が続かない、女の子に警戒心を与えてはいけない。 「この辺の子?」『違うよ』「そうなんだ」『うん』 やっぱり話が続かない、こうなれば強硬手段。 「ちょとこっち来てもらえるかな、すぐ済むから」 半ば強引に女の子をすぐ近くにあった駐車場に連れて行き車の陰に隠れる。 カバンからデジカメを取り出す。 「名前は?」『カナ』「何歳?」『8歳』「小学校3年生?」『うん』 ここからが本番。 「あのさ、これ捲ってもらってもいいかな」 ワンピースのスカート部分を捲るようなジェスチャーをする。 嫌なのかよくわからないのか反応が鈍い。 説明してもわからないから捲って持たせた。 パンツは白、何かアニメのキャラクターがプリントされていた。 何枚かパンツを撮影。 『なんでパンツ撮るの?』「嫌?」『うーん…』「すぐ終わるからね」 パンツを脱がそうと手をかける。 『え?パンツ脱ぐの?』「うん、パンツ脱ぐよ」『なんで?』「撮らないと終わらないから」 カナちゃんは困った顔で『ママに怒られちゃう』とポツリ。 「大丈夫、これは2人だけの秘密だから、ね?」 渋々という感じだったがパンツを脱がせることに成功した。 カナちゃんのワレメは肉厚でスジは短め。 足を開いてもらい撮影しながらワレメを触る。 「ここのことなんていう?」ワレメを触りながら聞く。 『アソコとかお股とか』「おまんこって言わない?」『おまんこ?知らない』「ここおまんこって言うんだよ」 今度は両手でワレメを広げさせて撮影。 「オシッコのあとちゃんとここ拭いてる?臭いよ」ワレメに鼻を近づけてクンクンと嗅ぐ。 『たまに拭く』「いつも拭かないの?」『うん』 臭いワレメを嗅いでチンポはギンギン、チャックから勃起チンポを取り出す。 カナちゃんは『パパのと違う』と驚いていた。 ワレメに亀頭を擦り付ける。 『なんか暑い』「体温が熱いからね」よくわかっていな様子。 「これ気持ちよくない?」と聞いたが『よくわからない』と言われた。 先走り汁でワレメがヌルヌルにしながら前後に腰を振りワレメを刺激する。 しばらくするとカナちゃんの息が荒くなってきた。 「気持ち良くなってきたね」『わからないけどジンジンする』 ちゃんと気持ち良くなってくれてる、それが嬉しくて腰を振るスピードを上げた。 汗だくで抱き合ったままワレメに射精。 カナちゃんのパンツでワレメを拭いてあげた。 『なんかアソコがヌルヌルして気持ち悪い』射精された8歳児の素直な感想。 最後に「ジュースでも買いなよ」と200円あげた。 口止め料という意味合いもあったが単純にカナちゃんが良い子だったからあげたくなった。 『ありがとう』お礼を言ってカナちゃんは去っていった。 その後、家に帰りぐっすりと寝た。とても心地よく眠れた。