隣に住む親戚のスズナ小3とマリナ小6、両親が共働きで休みには昼前母が居る俺の住む家に来て過ごしていました、毎年夏休みは俺が2人を近くの屋内市民プールに連れて行くのが恒例で、俺が休みの日には2人は準備万端来ます、そして帰宅するとお風呂で身体を流してあげていました、昨年からお姉ちゃんが身体の変化を気にし始めて、少し戸惑う様子も出て来ていたので今年はイヤがると思っていました。
今年の夏休みのはじめに2人をプールに連れて行った時のこと、
マリナは膨らみはじめた胸は少し目立ちはじめていて、俺も気お使い気にしない様にしていましたが帰宅してお風呂場に行った時、やはりマリナちゃんは俺の全裸を気にしている様子で、照れながら胸を気にしているのがわかった、そしてシャワーで毎年の様にスズナちゃんを流し、マリナちゃんの番になると恥ずかしがって少し顔を赤くしてソワソワしているのがわかりました、俺は何でもないふりをしながらその変わりはじめた美妙な身体とマリナちゃんの恥ずかしそうな反応を見て、やはり意識してしまって、それでも何でもない風に流してあげタオル越しに胸や太腿、股間の感触を得て反応してしまいました、しっかりと美妙な身体が目に焼き付いてしまっていました。そして連日2人をプールに連れて行き帰宅、お風呂場へスズナちゃんを流してあげると、その日はうちの母親がおやつを用意していた事も有り一目散にお風呂場から上がって行ってしまい俺とマリナちゃんだけに…
ちょと空気が止まった様な感じになってしまいそれを誤魔化す為に平静を装いながら、次ほらと言ってマリナちゃんの身体を流しました、その時マリナちゃんが俺の下半身を見ているのがわかり、俺はちょと魔が差しタオルを外し素手で肩から胸へ、すると目を閉じたのでそのまま太腿から股間を…身体を硬直させ動かずにいたのでグッと股間に指を挟み込むと、あっと声が!俺は我に帰って誤魔化しごめんと言うとマリナちゃんは恥ずかしそうに、うんとうなずいて、シャワーで流してあげるとお風呂から出て行った、俺はヤバイと思いながら母親と2人の会話に耳を傾けながら身体を拭いていた、変な会話が無かったようで楽しそうに2人ではしゃいでいたので安心したんです、そして毎日の様にマリナちゃんとも合っていましたが、うちの母親に両親にも言っていないようでした、そして4日後に俺が休みで2人はプールの用意をしてやって来ました。俺がマリナちゃんを気にしていたからなのか?マリナちゃんは何となく俺を意識している様に感じていました、この前の事を気にしているのか?とも思いながら帰り、お風呂場に、さすがにマリナちゃんは一緒に入るのをイヤがると思っていましたが、俺とスズナちゃんが全裸になって先に入るとマリナちゃんも入って来ました、その日はシャワーだけでは無くお風呂も沸いていたので、マリナちゃんは湯船に使って俺がスズナちゃんを流してあげている所を見ていました、そしてスズナちゃんは湯船に入るとすぐに出てお風呂から出て行ってしまいました。すると湯船の中のマリナちゃんの目の前は俺の下半身、それを見て、何でもないふりをしているのがわかりました、意識し始める頃それでも俺は流すよと言っうとマリナちゃんは湯船から上がりちょと緊張している様子で直立、俺はタオルにボディソープを付け全体を一度流し様子を見ると恥ずかそうに目を閉じていたので、タオルをはずして素手で…この前誰にも話さなかった事も有って俺は胸や陰部をいじり回してしまっていました、しかも今回は声を上げなかったので前回よりも刺激をしてしまい、身体を赤らめながら顔をしかめて感じている様でした。もちろん自分も興奮してしまい勃起していました、マリナちゃんも気が付いてたいるのがわかり尚さらイタズラしてしまいました。フッと気が付いた時にはヤバイと焦って急に身体を流してあげると、お風呂から出て行きました。恐る恐るお風呂から上がってリビングに行くと今回も何事も無かった様に普通にしていたので、一安心短時間なので誤魔化せた?それはもう無いのでマリナちゃん本人はわかっているはず!何故誰にも言わないのか?言えないのか?色々考えてマリナちゃんに思い切って聞いたんです、イヤだった?…
マリナ)えっ?恥ずかしいけど…
俺)やっぱダメだよね
マリナ)わかんないけど……興味有る…
俺)知ってるんだね!
マリナ)うんとうなずいた。
そんな事で短時間ですが合意で毎回する様になっていて、しっかりと股間を開いてアソコをいじっています、マリナちゃんも俺の一物を握る様になりました。一戦は越えていませんが俺もですがマリナちゃんも楽しくなっている様です
2026/10/18 02:21:30
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