昔、昔の田舎の話です。 私は中2の14歳で友達にエロ本を見せられて性に目覚めていました。 近所に一目惚れした小5の女の子がいました。 可愛くて小5なのに胸の大きな娘でした。 日に日に恋心が膨らみ彼女とのセックスを妄想しオナニーばかりしていました。 チャンスは思いのほか早くやってきました。 大人たちの祭りの打ち上げで集会所で飲み会が始まりました。 子供は私と彼女だけでした。 つまらなそうにしている彼女をビデオを見ないかと誘ったら家までついてきました。 少しエッチなビデオを見せてラブシーンになったときに肩を抱き寄せました。 抵抗しなかったので抱き寄せてキスをしました。 5分ほど彼女の唇を貪ったあと舌を入れると絡めてきました。 少し余裕が出てきた私はTシャツの上から胸を揉みました。 ブラはしていなくて思ったより大きくて弾力がありました。 Tシャツを脱がし右胸を揉みながら左胸に吸い付きました。 下も脱がして彼女のアソコにむしゃぶりつきました。 こうなったら14歳の男の子は自制がききません。 彼女に私の勃起したモノをあてがい挿入しました。 中は狭かったのですが勃起力と言うか硬さが押し広げながら入っていきました。 彼女は涙を必死にこらえて私を睨んでいましたがキスをして舌をいれると彼女から力が消えていきました。 やがて射精感が込上げてきてそのまま中に出してしまいました。 挿入してから射精まで1、2分でしたが童貞と処女の卒業でした。 賢者タイムになった私は好きだったと告白し大人になったら結婚して欲しいとプロポーズまでしました。 それからは親の目を盗んでは彼女とのセックスに明け暮れました。 私は高校へは行かず親の農家を手伝いました。 彼女が中学を卒業と同時に結婚をしました。 彼女は17で長男を産み、25までに4人を産んでくれました。 農家も私が50のときに長男と嫁が継いでいます。 今では子供と孫の目を盗んでセックスに明け暮れています。