ということなので昔話でも。
中学生の夏休みに1人で川に行き、誰もいない河原でキレイな石を探しているとまだ幼稚園に通うくらい女の子が少し離れた場所に1人でいた。こちらには気がついていないのか何かしているようだけど、気にしないでいた。少し木陰のある馬車で休んでいたら、彼女がこちらにやってくる。すぐ近くでしゃがんだから何かな?と思って覗いたら、おしっこするためだった。
その姿に衝撃が走り、近くで見たいとそっと近づく。目の前にきた時に彼女がこちらに気がつくが、出ているおしっこは止められないので、そのまま固まったまま、終わるまですぐ近くでじっくりと見ることが出来た。
終わったらすぐにパンツをはいて立ち去ろうとしたので、手をつかまえて引っ張ってもう少し人目につかない場所に連れ込んだ。彼女は明らかに動揺して泣きそうになっている。
私はなんとかしてもう一度彼女の股間が見たかったので、ハッキリと何言ったのか記憶にないけど、私はあなたのことが大好きということを言ったのだと思う。その必死さが滑稽だったのか彼女は笑い始めて、そこで落ち着いて彼女とゆっくり話す事が出来た。
彼女の名前はちあきちゃん、河原の反対側に住んでいるらしい。大人と同じ大きさの丸刈り中学生が自分に対して土下座して裸を見せてくれとお願いしてくるなんて可笑しかったのだろう。
なんとOKしてくれた。その日に見つけた一番キレイな石はあげることになったがそんな事はどうでもいい。彼女はスルスルとタンクトップ、ミニスカート、パンツを脱いで全裸になってくれた。
私は彼女の目の前で、自分も全裸になった。
彼女はパパのおちんちんよりも大きいと、興奮してそそり勃っている物を指さして笑っていた。
お股をよく見せてと言うと座って股を開いてくれた。ピンクのスジマンをよく見ようと顔を近づけ、そのまま彼女のスジマンを舐め始めた。
「えっ、お兄ちゃん汚い!」とか言われたような気がしたが気の済むまで舐めまくった。
顔を上げるとモジモジしている彼女。
そのまま衝動的に抱きついて、少し前から敷布団に擦り付けると気持ちよくなるのは知っていたので、彼女に対して、勃起チンポを擦り付けまくった。
すぐに絶頂がきて、彼女のお股は私のザーメンまみれになった。あわてて持ってたタオルで綺麗にふき取って、彼女の服を着せた。
好きすぎてすごい力で抱きしめちゃった。
ゴメンねと謝ったら、にっこり笑顔で許してくれた。
その日はそこで別れたけど、忘れられずまたその場所に行ってしまう。そうすると、彼女がお母さんを連れてこちらにやって来た。
2026/10/03 00:02:46
(5ByjH0YN)