とうとう先っぽ(亀頭部分)がしっかりと入た、いつもの様にお風呂で一連の行為を行って姪は目を閉じ息をころして感じていた、そして身体を流し一緒にお風呂から上がって身体を拭いて全裸のまま俺の部屋に、そしてベットに寝かし陰部に刺激を与え愛撫、気持ちよさそうな顔に興奮して股間に顔を埋め舐め回し、ベチョベチョになった割れ目に…両足を広げ腰を股間に合わせぐぅと押し込む、やはり上手く入らない、手で肉棒を支えながら小さな穴に押し込む、姪はアッと声を漏らす、俺は何の根拠も無く大丈夫だからと言って、陰部を広げもう一度
グッと腰を落とすと、ぐいっと亀頭部分が確かに入った、うっグッ、アッと姪は少し大きな声を上げ俺はヤバイと思い咄嗟に布団を顔にかけ、入った快感が亀頭から脳に…もっと入れたいのに入っていかない!更に腰を落とすと姪はうっあっいっいたいと声にならない呻き声が、俺もあまりの気持ちよさに、うっとしばらく動かせずグイと締め付けらる、それだけなのに射精が始まりドクドクと止めどもなく大量に放出、そして抜き出すと姪の小さなアソコからピンクの液体が逆流してタレて来た、俺はティッシュでそれを拭き取りながらそれを見て異常な興奮状態になって止めどもなく逆流して来る精子と処女の精血を拭き取りながら、再度興奮状態もう一度入れようとしたけど激しく拒否され、愛撫で気持ちよくして上げると姪はいつもより感じているように見えた。
2026/10/02 00:14:08
(An3f38dh)