小柄で細身髪を後ろで束ねたローテール、おとなしく仲の良い塾友も特に居ない、昨年の秋から中学受験コースで俺が担当になった、佐藤美優ちゃん(仮名)小6になった、俺は身体の変化が始まった頃の女子児童と接触出来る塾の教師と言う職業を選んで6年目にやっと俺の心を鷲掴みにするど真ん中の美優ちゃんの担当になった、半年間は優しさと、わかりやすい指導、それとなくスキンシップで成績をしっかりと上げさせる事に成功して、美優ちゃんの親子さんより引き続き指名を受け6年生になった美優ちゃんを教えている、ご両親から強い信頼を受けている俺は特別講習も頼まれる様になっていて、美優ちゃんは親に言われ俺の言う事に従う様になっていて、身体への接触も第一段階から、陰部へと移り、拒む事も、誰かに話す事も出来ない美優ちゃんは勉強も、性的刺激による快感もしっかり優秀になっていました、夏休み夏期講習の個人指導にも美優ちゃんの母親から指名を受けた俺はなるべく他の子達の目のつかない場所の一番後ろの角の仕切りを確保して、気持ちよくなって机に顔を付け我慢している美優ちゃんに、異常な性欲を我慢出来なくなっていて美優ちゃんの母親に特別講習をするとウソをつき、休みの日に美優ちゃんを塾の前で車に乗せて、美優ちゃんには息抜きしないとと言って少し離れた遊園地のプールに連れて行き、水着は途中で購入してあげた、そして喜んで美優ちゃんはプールではしゃいだ、俺は水着姿の美優ちゃんを限りなく連写して俺も楽しかった、その後が本来の目的水着が乾いたそのままTシャツとショートパンツを履かせ、遊園地を後にした、あらかじめ予約していた、山の斜面に有るロッヂに連れて行って、シャワーを浴びて着替えないとと言ってシャワー室にそして水着を着たままだった美優ちゃんの身体を流すふりをしながら刺激を与えると、もう慣れていた美優ちゃんは顔をしかめながら感じていて、俺はそのまま水着を脱がせ全裸に!!
その身体は、まさしく子供の身体から大人になる始まりの身体、胸はプックリと少し盛り上がり乳房はツンとして来ていた、股間はプックリとした無毛の丘に沈み込んだ割れ目、目に焼き付ける様に舐める様に凝視しながら、触ったその反応も俺を盲目にしてしまった、指を割れ目に沿わすように擦り付け、小さな穴に指を差し込むと、その一本の指はグイグイ締め付けられた!我慢出来なくなったのかいつも声を我慢していた美優ちゃんは、うっはぁ~あっと声が出てしまっている、今日はロッヂで近隣のロッヂには誰も居ない事を確認済みだったので俺は気にせず!というかもう何も考えられないくらいの興奮状態で、そのまま部屋に連れ出し寝かせ愛撫を続けた、そして股間を開いて指で穴を広げ限界に迄はち切れんばかりの一物をその穴に…押し付けた上手く入らず、今度は手に持ち穴に導きながら腰を落とすとグッイット亀頭部分が入った、アッうぅうーと美優ちゃんは声を上げ俺はそのきつさに戸惑いながらも興奮が止まず奥まで押し入れようとと腰を押し付けると美優ちゃんは腰を引いてしまって抜けた、痛かったのか異常に拒否されたので、愛撫に切り替えると美優ちゃんは気持ちよさそうに顔をゆがめていた、俺は一物を持ち今度は入れないからといい股間に宛てがい擦り付けながら射精、止めども無く精子が美優ちゃんの股間を汚して異常に大量の精子が出た、ドクドクと自分でも驚く程止まらなかった。
そして落ち着いてから、美優ちゃんに話した、絶対に誰にも話さない事、勉強はちゃんとして成績を上げる事、そしたら遊びに連れて行くし…ね!すると美優ちゃんは、笑顔でうなずいた。美優ちゃんの両親は厳しく遊ぶ事はほとんどさせてもらえ無い、習い事を2つと後は俺の所、個別指導の塾、母親は特に厳しいらしい!だから秘密にして遊びに連れて行って欲しいと言う、そして性的な事も親への反発心からイタズラされていた事も話さず、いつの間にか気持ちよくなっていた、それが本音だった。
2026/09/26 02:15:36
(YCIbTDD6)