29歳の自分は結婚寸前の婚約者の浮気を知り、何もかもイヤになって、住み慣れた街を離れ、全く土地感も無い場所へ引っ越し全てをリセットする為に新しい環境で再出発をしようと引っ越しをしました、そこで早朝から(3時30分から14時半)夕方迄の仕事をしていました、そして住んでいるアパート近くに有る個人経営の定食屋に毎日通いはじめ、店主と女将さんと仲良くなり忙しい時には皿洗いやお使い等を手伝う様になって親しくなりました、ご夫婦には5年生と2年生の娘がいて俺が店を手伝ったり、お使いを頼まれると長女のユリちゃんは着いて来る様になって、いつの間にか買い物や出前を俺とユリちゃんがする役目になっていました、もちろん報酬は貰ってませんでしたが、知り合いも居ない俺には唯一の居場所で、それを嬉しく思っていました。
そして1年近くが過ぎた頃、店で食事をしながら雑談中に、ユリちゃんが何時もの様に俺の横に座ると、母親(女将さん)が何気なく、ユリちゃんをからかう様に、ユリはいつも好きな人と、一緒にいれてイイね〜と、ユリちゃんは少し照れながら何も言えずにいました、それを聞いた俺は??と意味がわからずいたのですが、
女将さんは、ゆうきさんがユリの初恋の人だもんねと追い討ちをかけユリちゃんをからいました、俺はやっと意味がわかり、えっ!と思いながらユリちゃんの顔を見ると顔を少し赤らめ笑顔で恥ずかしそうにしていました、そして女将さんを見ると楽しそうに笑っていました、店主のマスターを見るとちょと困った様な顔をして目が合った俺にうなずいていました。
小6になったユリちゃんを当然子供としか見ていなかった俺は笑顔で誤魔化し、流してしまいました、この時は、全く興味は無かったのですが、その日以来ユリちゃんは、気持ちを隠す事が無くなって、両親の居ない時に俺が困るほど身体を寄せて甘えて来る様になっていました、
そんな時仕事を終えてアパートに帰ると調度下校してきたユリちゃんにアパートの目の前で会った、まわりに人けも無く俺は思わず寄っていく?と声をかけると、ユリちゃんは喜んで部屋に…その時、俺は1年近く女と縁が無く魔が差してしまい、ユリちゃんに俺の事本当に好きなの?と、聞いてうなずくユリちゃんに、下心を持って、俺も好きだけど、ユリちゃんはまだ小学生だから、好きでも付き合え無いとわざと言いうと、好きだからいいでしょとユリは言って来ました、俺は予定どうりの答えに、バレたらここに居られなくなるしやっぱり好きでも付き合えないよと困った様にいいました、するとユリちゃんは誰にも言わなければいいでしょと、!俺は想い通りの答えに、見られたらダメだからやっぱムリだよねと、すると言わないし、見られないようにすれば付き合える?と俺はまぁそうだよね、と答えると甘えて身体を寄せて来ました、軽く抱き寄せ頭をなぜながら、
今度休みの日に少し離れたショピングモールにドライブに行こうと誘って、抱き寄せ軽くキスをして、帰らせた、そして当日俺は車で3つ先の駅でユリちゃんを待った、ユリちゃんにはスイカにチャージするお金と絶対に言わない事を約束させていた。そして3時頃にはアパートに戻り、イチャつきはじめ、慎重に身体を触りはじめた、そして胸を揉むと、ユリちゃんは、少しためらった反応わそれでもほんの少しだけ膨らみはじめた胸をもたせてくれた、膨らみの無い胸でも感じている様子に俺は1年近くしていなかった為に異常な興奮状態になっていて、股間に手を入れると…胸より一層ユリちゃんは身をビクっとさせ、ためらっているのかと思う反応に、俺はヤッパリ小学生だとムリだよね、俺は大人だから彼女出来たら普通にエッチするんどけど…まだムリだよね、だからヤッパリ付き合うの辞めようか!と俺はわざと突き放す様に言うと、ユリちゃんは、私平気だよ知ってるからしても平気だから、と俺の思惑通りに、そして俺は口止めする為にもう一つユリちゃんに、付き合ったり、一緒にいる所を誰かに見られたり、エッチしてるなんてバレたら…と言っている途中にユリちゃんはわかってる絶対に言わないし、見られないようにここに来るから、と俺は本当にと言って抱きしめキス、そしてTシャツをまくりあげ膨らみの無い胸を舐め、下半身に手を入れ股間をまさぐる、ユリちゃんはちゃんと感じていて、こんなまだ未成長な身体でもちゃんと反応する事に異常な興奮を覚えてしまい、ショートパンツとパンツを一緒に下ろすと、フックとした股間に綺麗な一本筋がそれを見ながら何故か冷静になってしまい、しっかりとショートパンツとパンツを足から抜き、その筋マンを指で開いたり、こすったり、指を筋に挟み込み動かしたり、その時のユリちゃんのゆがんだ顔や反応を見て段々と我慢の限界が近づいて来て、指で開いたりして、思わず割れ目に顔を埋め舐めまくり、唾液?マン汁?でグチョグチョになった無毛の小さな穴に自分の一物を押し当て押しこんだ、なかなか上手く入らず、指で開きながら押し込むと先っぽが何とか入るのですが抜けてしまいます何度もしているうちに何とか入りましたがグッと締まってしまい動かすとすぐに押し出されてしまい、先っぽとちょとしか上手く入れられませんでした、それでも腰を待ち上げ体重を乗せるとグッと中に入りました、ユリちゃんは痛いといい、俺は大丈夫だよといい、異常な興奮に我慢出来ず中で放出止めどもなく本当に異常に大量に出た事を思い出します。そして抜くと血液と精子が混ざったピンク色の液体と精子が割れ目から逆流して俺はそれを見て興奮しながら拭き取り、もう一度…、その後ユリちゃんが中2になる迄バレずに続きましたが、何故か変な予感がして、逃げる様に地元に戻りその後ユリちゃんとは会う事が無くなりました。それから俺は小学校高学年の子に性的欲求を持っ様になってしまいました。
2026/09/05 00:19:17
(CVNaRqTX)