・・・このトリップで 良かったかな? まぁ、偽物・成り済ましに 思われてもいいや。 美伽のママと破局してから 美伽と逢う頻度が減りました。しかし、それも束の間。私の援助が断たれば美伽ママは パートのシフトを増やすしかなく、美伽は元のネグレクトに戻り自宅で一人。 そこへ私が訪れ、美伽の心と身体を慰め放題。最近は避妊も面倒臭くなり、玄関に入るなり荒々しく服や下着を脱ぎ去り美伽を抱き上げると 布団まで運び放ると同時に生挿入。 『アッ、アッ、アッ、』挿入前から膣内は濡れ濡れの美伽。○6とは思えない肢体で私を受け入れる。あどけなさを残す実娘 沙也加とは対比しJKでも通用するエッチな身体に成長した。 突いているウチに身体が火照ったのか 自ら上着を脱ぎ始めた。 下半身はスカートとパンツが残り(靴下もか)、勿体無いが 一度ペニスを抜き、美伽のスカートとパンツを剥ぎ取った。 『んっ!』と催促の腰振り。私は躊躇い無く再挿入。 ヌルン、とペニスは○学生マンコに入り、二人は生肌を重ね合わせ感じ入った。 具体的にテクニカルな開発はしていないが、幾度と重ね合わせた互いの性器は相性抜群。嫁や沙也加とは違い 一擦りでイキそうになる。 堪え切れずに、一度美伽の膣からペニスを抜き 真っ裸の美伽の身体に精子を飛ばした。 ペニスをシゴキ、尿道周りをティシュで念入りに拭き取り再挿入。 美伽の身体を壊してしまいそうな激しい腰の動きで今度は美伽を合体したままイかせた。 何ラウンドか 生セックスをした後、美伽を自宅に連れて行き一緒に風呂に入った。 嫁と娘ぇズが里帰りしている時の束の間の至極