今から27年前に撮影されたハメ撮り、世にデジカメなるものが登場し、まだデカめだった初期のデジカメで撮影したもの。 当時俺は大学生で、以前、夏期講習で教え子だった女子中学生の処女膜を破って1ヶ月後、説き伏せて撮った14歳の女子中学生ハメ撮り。 スレンダーで可愛い女の子、これで処女膜が無いとは信じられないレベル。 身体がちっちゃくて、セーラー服着てるから女子中学生に見えたけど、脱がせると女子小学生でも通りそう。 それに比例して、オマンコもちっちゃい! 思い切り広げさせると、ピンクの内壁がよく見える。 指を入れられ中を弄られ、真剣な表情が次第にアへ顔になって行く。 あどけない顔で見せるアへ顔は、嗜虐心を刺激する。 女子中学生にはデカすぎのチンポを喰わえさせられたあと、バックから生挿入、ちょっと、痛そうだ。 更に騎乗位になると、私大にうっとりとした表情に、まだ中学生だというのにしっかり感じてる。 次に、少女には恥ずかし過ぎるまんぐりがえしで挿入、14歳の乙女には耐え難き恥辱の体位だ。 そして正常位、やっとチンポが入ってる感じで、メキメキ感がヤバい。 こんな少女でも愛液が白濁して、エロい結合部だ。 正常位で抱き合い、舌を絡めるキス、あんなに幼い少女でも、愛のあるセックスに女の悦びを感じてそう。 オマンコの皮がパツパツに引っ張られてる結合部、痛々しいけど少女は感じてるんだよなあ。 そして、フィニッシュはあろうことか中出し。 おそらく中出しの最中と思われるショット、少女は目を閉じて幸せそうな表情をしてる。 女子中学生でも、愛する男に子種を注がれるのは、女冥利に尽きるのだろうか。 とにかく、顔をくしゃくしゃで真っ赤にして、頑張ってる健気な姿がいじらしい、そんな少女も今は四十路、結婚して21年の我妻なり。