まだ話は逸れるけど、姪っ子はあの頃の姉に生き写しだと気がついた。
俺の※※※への強い性的な想いの原点は幼かった頃の姉、それも何かが満たされなかった姉との想いを姿形が似ている※※※で再現し、満たそうとしてるのかも知れない。
イヤらしい姉とのイヤらしい遊びを次から次へと思い出している。
そして有ろうことか恥ずかしくも激しく発起していて自慰を思いとどまるのに必死な自分がいる。
今なら姉とだって絶対にヤれる。
一つ思い出すと次々と溢れ出す幼い頃にやっていた姉との恥ずかしい秘め事。
さすがにクンニとかフェラはやらなかったけど、好奇心の塊のような子供のことだから大人はやらないようなイタズラを盛んにお互いの体にしていたかな。
オシッコの見せ合いは楽しくて飽きるまで何度もした。
それで今ヤバい事を思い出してしまった!
姉が俺のオシッコを見せろと言った時だった。
「チンチンがパパのと違う」横から覗き込むようにした姉が言ったんだ。
「ナニが違うの?」そう書いた俺に
「パパのはチンタンの先のところがツルッとしてて赤いんだよ」と、
ソコまではいいとしても、その後だ。
「もっとカチカチに固くてさ」確かそう言ったんだ。
これって!ヤバい告白だったのかも知れない。
父親は自分の幼い娘にペニスを勃起させて、更に触らせていたって事じゃないのか?
その時に子供だった俺にはそこまで推測はできなくて、しかも今まで忘れていたけど姉の 問題発言だったのではないのか。
そうだ、その暫く後だったか姉が俺のペニスを摘んで包茎の包皮の上から亀頭の辺りをクニクニしながらこうも言った。
「チンチンからオシッコじゃない変なの出たことある?」と、
その時は姉の言う意味が分からずに「ナニが?」と聞いたんだった。姉は少し慌てたように「ん〜ん?何でもない」と、それ以上は言わなかったが、父親は姉の手コキで射精して見せたに違いない。きっとそうに違いない。そして姉にその事を誰にも言うなと厳しく念を押していたんじゃないだろうか。だから慌てて姉は否定した。
あの頃、姉はまだ小学生になったばかりではなかったかと思う。
何だか胃が収縮して痛むような記憶。
思い出さなければよかった。
姉とヤッたら近親相姦になるわけでサイトが違ってしまいますね。
まあ姪っ子とやるのも似たようなもんですけど、こっちとの姦通はまだ何年も先の話だし。
姉はシングルになってからの性生活は知らないけど付き合ってる男の気配はないので誘えばやらせるかもw
いや、それよりオヤジとの関係がきになって仕方がない俺です。
俺の推測が当たりなら親と娘、そして姉と弟でヤるってヤバい家族だよw
笑いごとじゃないけど。
姉と、そのうち姉の娘ともヤる事になればどのサイトに書けばいいのかね。ヤッパ近親相姦かな。
てか、オヤジ(父親)と姉は……
あまり考えたくないけど、どうなんだろうね。俺の思い過ごしって事もあるけど。
話がおかしな方向になってしまいました。
オヤジと姉の事がどうしても気になって仕方がないので遠回しに姉にカマをかけてみました。
ラインとかだと記録に残ってしまうので夜中に電話。
「こんな時間にナニ」と言われてしまったけど想定内。
気になってる事があるので姉ちゃんに聞きたくて…と。
「なんだよ気になってるって」姉
「姉ちゃんシングルになって今、カレシとかいるの」俺
「アホ、なんでそんな事が気になるの」姉
「いや、弟が言うのも変だけどさ、今でも歳の割に姉ちゃん結構美人だしさ、再婚とかしないのかなって」俺
「今でもは余計だわ、まあもう男は要らねえかな」姉
「んー、もったいなくね?」俺
「アホか、それよりアンタはどうなのよ」姉
「俺?、俺は…まあ好きな女はいるけど」俺
「おー、アンタこそ早く決めないとさ」姉
「いや、それがヨメにできない相手だから俺
「あー、さては不倫たな?ならやめとけ」姉
「チゲーよ、今はシングルだから」俺
「ならいーじゃん、その子が好きなんだろ?」姉
「ん、……小さい頃からな、…、ずっと憧れてた」俺
「小さい頃?誰よ、姉ちゃんの知ってる子?」姉
「んー、…、誰よりもよく知ってる子」俺
「回りくどいなあ、誰なのそれ」姉
「ねえちゃん」俺
「…!…………はぁ?!?………」姉
これは一言一句忘れない会話になった。この先もずっと忘れないと思う。
「わたし?」姉
「あのさ、子供の頃、二人でエッチな遊びしてたの覚えてる?」俺
「アホ、…まあ、アハハ、いろいろとやってたよな」姉
「あの頃からずっと姉ちゃんのコトが好きでさ」俺
「へえ〜、それは女として?」姉
「そう、いい女だなって」俺
「それってさ……もしかしてさ」姉
「そう、姉ちゃんとヤりたいって思ってたってコト」俺
「あららら、…マジでか」姉
「マジで」俺
「それってさ、今でもってコト?」姉
「ゴメン、今でも」俺
「マジかー」姉
「マジ」俺
「本気か?」姉
「強なこと冗談で言えねえし、ずっと姉ちゃんをオナネタにしてたくらい」俺
「うわぁ、…そんなか………うわぁ」姉
「そう」俺
「それって今でもか」姉
「だから、今でもだって」俺
「私とヤりたいってって電話なの?」姉
「まあ、…簡単に言えば」俺
「そっかぁ、……」姉
「まあ、無理なのは分かってるから」俺
「いいのが?」姉
「え?」俺
「そんなに長いこと好きだった女を簡単に諦めてアンタそれでいいの」姉
「………」俺
「分かった、一回だけならヤラせてあげるよ、そしたらスッキリして新しい若い女、見つけなさい」姉
「マジで?ホントに?」俺
「そのかわり一回だけだぞ、約束するか?」姉
「うんっ!するよっ!するっ」俺
「アホ、声が大きいわ」姉
言ってみるもんさw
姉とやれればオヤジとのの事も話しやすいだろうし。
姪っ子とやれるのはズッと先だろうし、ヤッパり膣の中で出すのは格別だからそれまで姉の穴を使わせてもらおうと思って。
姉が今でも美人なのは嘘じゃないし、一回とか言うけどもちろんそんな約束守るつもりは1ミリもないw
姉にはセックスの良さを思い出させてやるつもり(では、いるがw)
今度の祭日にやらせてくれる約束してます!
確かに姉は誰かと付き合っている素振りも気配もないけど、それが返って怪しく感じるのは気のせいか。
もしかしたらシングルになったことでオヤジとの関係が再燃してるとか?
いや、結婚生活の間にも密かに続いていたかも。
もしかしたら※※※はオヤジの種ではないのか?
なんで、疑えばキリがない。
そんな事を思ってしまうほど姉は幼少から淫乱ぶりが凄かった。
小学校では男性担任とのヤバい行為が問題になって先生がいなくなったり、男子中学生との性行為が噂されたり、ロリオヤジが出没すると噂の公園に出かけてそれらしいオヤジを挑発して襲われそうになったりする少女だったから。
父親とセックスする位は普通にやりかねない姉だったからね。
明日の祭日は俺も姉も仕事になっています。
もちろん嘘ですw
姪っ子はジジパパとお出かけの予定です。て、わけで明日は午前中から姉とセックス三昧。
「アンタもこんなババアとヤりたかったなんて物好きだよなあ」
そんな姉のラインです。
「そんな姉ちゃんがヨメに行った時俺がどんなに悲しかったかわかる?」そう返したら物凄い返事が!
「言えばヤラせてあげたのに(笑)」て、
さすがに淫乱女ですよw
明日二、三回ヤッたらオヤジとの事を聞き出そうと思っています。
コムは姪っ子の悪戯用に買ったのがあるから無駄にならずに済みます。
気の遠くなるような長い日々を姉との性行妄想で過ごしたのが、まるで嘘のように満たされ、そして性的な苦しみの全てが解放されました。
姉は出かける時、タイミングがあれば今夜も相手をしてくれる約束を、いや、この三連休にこのアホな弟の欲求を処理してくれると約束してくれています。
姉の膣への挿入、そして射精。性器へのクンニ、想像をはるかに超えた素晴らしいフェラと口内射精。念願だったワンワンスタイルでの姉への挿入とお尻への打ち付け。
姉の白い尻肉が叩きつけるたびに揺れるのを眺める喜び。
結局射精を3回、朝の9時から先ほどの3時まで姉とのセックスを楽しみました。
そして、姉が告白したオヤジとの関係。
残念ながら俺の悪い予想は当たっています。
俺と幼い頃に行なっていた、その時は既に父親から悪戯をされていたと。
クンニは勿論、もうフェラも、口内射精も受けていたそうです。
さすがにペニスを膣へ挿入はされていなかったようですが、それも10歳位に受けたと言います。
アナルはの挿入はもっと早かったと言います。
そしてそれは姉が18歳に、高校の卒業式の夜が最後だったようです。
もうそこまで聞けば十分だった。その事にはもう触れないでおこうと思っています。
|
|
【プロフ動画】彼女のバイブオナニーです。私たちカップルに奉仕してくれるM女装、M男性を募... ID:0040ama0040
|