俺が里子に出されたのは小学5年の夏のことだった。 両親が離婚し、母親に引き取られたが母親が男と失踪、俺は、両親が離婚するときに世話になった親戚の家に引き取られた。 その親戚は40代後半の夫婦で子供が無く、俺は可愛がられた。 可愛がられついでに、夫婦の営みのお供もさせられた。 奥さんにチンポを玩具にされて小5の童貞を奪われ、旦那さんにアナルを悪戯され小5のアナルヴァージンを失った。 俺が小6になったとき、奈々という小3の女の子が里子としてやってきた。 例によって奈々も裸で夫婦の営みのお供をさせられ、俺とセックスをさせられた。 驚いたことに、奈々はまだツルペタなのにクンニに感じてハアハアしただけでなく、俺のチンポを器用にフェラした。 そして、まだ小3の奈々のパイパンマンコは、俺のチンポをヌルリと呑み込んだ。 奈々は、母親の再婚相手に悪戯され、小2で処女膜を破壊され、肉便器にされかけていたのだ。 それが原因で離婚になったが、母親が奈々を虐待し始めて里子に出されたようだった。 そんな俺と奈々は、俺が高校を出て親戚の家を出るまでハメ撮りされた。 そのハメ撮り動画の中の傑作選が、DVD1枚に編集されて記録されている。 元々は8ミリビデオテープだったが、16年前、当時25歳の俺がDVDにダビングしたのだ。 先日、久々に見てみた。 それは、中1の俺と小4の奈々の中出しハメ撮りだった。 俺は学ラン姿で、奈々は赤いランドセルを背負っていた。 ランドセルを下ろし、パンツとスカートを脱ぐ奈々と、学ランを脱いでズボンとパンツを脱いだ俺が抱き合い、お互いの股間を鋳弄り合った。 その後、全裸になった俺と奈々が絡んだ。 まだ少年の俺と、まだ女っぽい身体つきになっていない奈々が大人の男女のように振る舞っていた。 俺は、奈々の股間を丸晒しにして、羞恥心を煽りながらマンコを擦り、快感を強制した。 既に性感を教え込まれた小4女児の身体は、そんな辱めにさえ感じていた。 そして、中1少年のチンポがめり込むと、淫蕩の快楽に負けてヨガり始めた。 男子中学生の旺盛な性欲によるチンポ蹂躙にも、小4女児は快感に翻弄され、初潮前のパイパンマンコから精液を垂れ流した。 俺が高2で、奈々が中2のハメ撮りもある。 学ランの俺と、公立中学のセーラー服を着た奈々が抱き合い、舌を絡ませるキスをした。 次第に半らになっていく奈々は、上だけセーラー服で高2の俺のチンポを受け入れた。 小2から性感を開発された身体は淫らに反応し、痙攣して快感を表現した。 男子高校生のカチカチのチンポは、旦那さんのフニャチンと違って強烈な快感を与えた。 快感地獄は奈々の肉体限界を超え、身体を仰け反らせヨガった。 そして、中学少女とは思えぬ艶っぽい喘ぎ声を絞り出した。 奈々の見せた恍惚の表情は、小学女児の時とは明らかに違う大人の女の色香を漂わせていた。 中2少女が、絶頂の快感に茫然自失となり、下腹部へ外出し精液を浴びた。 「そんなもの見て・・・」 後ろから声がした。 妻の奈々が微笑んで俺に近づき、ズボンの上から股間を握ってきた。 41歳の俺と38歳の奈々、俺達は結婚して18年、今は仲良しでドスケベな夫婦だ。 この夜も、奈々とくんずほぐれつの熱い夜を過ごした。