父方の6つ下の従妹との事。 諸々の事情で、従妹は乳幼児の頃から祖父母に引き取られて養育されていました。 従妹の母親である叔母は未婚で従妹を出産、負債とまだ乳幼児だった従妹を実家に置き去りにと、金銭的にも社会的にも家族親族に大迷惑をかけたうえ消えた人だったので、かなりの不興を買っていた。 親の不始末、子供に罪はないとはいえ、そんな叔母の子として従妹は偏見の目で見られることもあった。 あからさまに比喩されていたワケではないけど、従妹は幼少期からそんなのを感じ取って負い目に過ごしていたようで、いつもおどおどと人見知り、遠慮がちで自我を出せない気弱で内向的な感じ、そんな大人しい雰囲気の女の子でしたが。 我が家と祖父母と従妹が暮らす父の実家は徒歩で10~15分ほどの距離。 従妹は俺の姉に親しんでいて、時々我が家を訪れていました。 温厚な性格で面倒見の良かった姉は優しく従妹に接し、父にとっては実の姪だし不憫に思っていたようで快く迎ていましたが、父の実家をけむたがっていた母は塩対応。 俺としても6つも下だし女の子だしで、あまり接したり喋ることもなかった。 時折、俺の所持するマンガ本やゲームソフト等を、俺に無断で姉が従妹に貸し出していたようで。 そんな中、従妹が姉から借り受けていた俺のマンガ本十数冊に飲み物をぶっかけてしまい、水浸しグチャグチャで全て廃棄物に。 姉から許してやってくれと嗜められたりで、その時その場はやり過ごしたんだけど。 これよりかなり以前、従妹が姉の貯金箱を漁っているを目撃した事があり、見て見ぬふりというか、見なかったことにと注意だけして不問に付して見逃したこともあった。 後に聞いたのですが、自分の母親の負債を背負った祖父母に小遣いをねだれず、窮地の策でだったらしいけど。 そんなんとかもあり、マンガ本を水浸しにされた当時、思春期というか高校生だった俺。 童貞で性欲真っ盛りというのは語弊あるかも知れませんが、まだガラケー全盛の時代だったけど、いろんなアダルトサイトを検索しては動画像やAVなどを閲覧。 それらをオカズに日々、シコシコ!ピュッピュッ!と自己発射に勤しみ励んでいた時期。 企画成人的なものは今でもともかく、当時、現在ほど規制は強くなく、正真正銘モロ炉利が閲覧できたサイトも数多くあった。 和物も然り東南ア系や洋系の炉、そんな極小ロマンな穴に、白や黒や黄色やら様々な巨根が突き挿さってる映像などは衝撃的で、特別に炉利に興味関心があったワケではなかったんだけど、感心して観ていた。 性の対象としては母や姉など身近はもちろん論外です。 身内近親のソレはおぞましさしかなく、想像しようにもゾッ!とする嫌悪が先だち気持ち悪く、それが普通の感性でしょうけど、それぐらいの理性は持ち合わせていたはずなんですけど…従妹には…。 色々と考えて、マンガ本を水浸しにされてから数日後。 家でそれなり長時間、従妹と二人っきりになれる日を見計らって、従妹を呼びつけて本の弁償を迫りました。 《姉は許してやれと言ってたけど俺は納得いかへんし、今すぐにでも弁償してほしい!!》等々、貯金箱の事も問い責めました。 怯え困惑した様子で啜り泣く従妹に罵詈雑言、そして《俺の言うことに黙って従えば全てチャラで無かったしてやる…》的みたいなこと言って従妹に迫り。 従妹は押し黙ったまま、泣く泣く了承したように頷いたんだけど。 しかし、服を脱げと言っても咽び泣いたまま直立不動。 そんで仕方なし俺が脱がそうとすればしゃがみこんで動かず。 ちょっとムカついて、俺は従妹の髪を掴んで引っ張り倒し、無理矢理に脱がしにかかりました。 従妹は泣き喚きながら脱がされまいと必死に服の裾を掴だりしていましたが。 滅茶苦茶に暴れられたり大して抵抗されたりすることもなく。 タンクトップの女児ロングワンピースにインナー、そして女児パンツ、なんとか剥ぎ取ることができました。 全裸の身体を丸めて横たわり咽び泣いていた従妹の、その尻からの割れ目に手を沿わせた。 めっちゃ温かくて柔らかく、想像と全く違った。 小突いたり叩いたり脅したり宥めすかしたり、なんとか言うことをきかせて。 大の字、M字開脚、メソメソ泣きで口を歪めて紅潮した従妹の顔、全身、局部。 とりあえず従妹の身体を観察しつつ写メ撮影。 当時の従妹、身長は140cmそこそこで身体つきはかなり華奢、学年の中では結構ちっちゃいほうだったようで。 華奢で貧弱な胴体に細い腕と脚、胸の膨らみなどなく、ほぼフラットな胸板に色素薄い小さな乳輪が僅かにプックリし、粒乳首がポツリと目立つだけ。 当然の如くな天然パイパン。 無毛の三角地帯にクッキリ縦すじマンコ。 圧し拡げれば軽微なアンモニア臭が漂い、ムックリした盛り上がりやハッキリした陰唇の様は無かったものの、かげりはあり、コンパクトながらも女性器の形容はしていた。 マンコ内側頂上部分、ゆくゆくクリトリスになんだろうなの継目山様相。 小花の蕾みたいな尿道口らしきモノ、その下あるべき膣口、肉塊のような状態。 全体的に紅濃い肌色、滑る潤いとかではなく、いわゆる水分で少しだけ湿ったような肌粘膜の感じだった。 これまで見ていたサイトの画とは似て非なる炉マンコ現物。 これ幸いにも、従妹が小便催しで放尿ムビも収められた。 メインイベントを行う前に、この事を祖父母や姉や他の誰かやにチクれば、オマエの悪事バラすし、友達や同級生にもこの画像映像を見せびらかす!と脅して再度口止め。 チクられて本当に一番最悪にヤバいのは俺なんだけど。 この時ゃ異常な興奮状態、事の後先なんぞ何も深く考えんかったし、考えて用意していたのはドンキで購入したゴムと潤滑ゼリーだけ。 全く恐いもん知らずで知識足らずだった童貞の俺、いろいろ下調べしたつもりだけの無知無能。 処女の少女相手に巧くヤれる知識技術あるワケなく、とにかくマンコに一点集中。 コンドームは摩擦抵抗が強くなるとの記述、それとまだ避妊する必要はないだろうとの、そんなウンチクを鵜呑みに従い未着用。 俺の触り方が悪かったようで、かなりマンコが痛かったらしい。 従妹は泣き呻きながら咄嗟に脚閉じたり身体を捻ったりと。 童貞処女あるあるではないけど、チンコ挿入は困難を極めました。 極小の膣口にチンコをあてがえど、無意識に身体を逃げ惑わせた従妹。 何度か挑戦し、なんとか膣穴にチンコ先端がめり込んだと思った瞬間、従妹は絶叫悲鳴をあげて瞬時に身体を仰け反り捻らせて。 俺のチンコは一瞬で離脱。 『痛ぃ…痛ぃ…』と身体を丸めて咽び泣く従妹の尻ぎわに、潤滑ゼリーに混じり混じりの僅ながら血糊らしきもの付着していたのが見えて。 《えッ!?まさか処女喪失の血??あれで???》 なんか変にショックだった。 もっとズボッ!と挿し込むもんだろうと、納得いかずにまだ悶々。 とりあえず気を取り直し、再び従妹に迫ったのですが 『…もぅイヤゃ…痛い…絶対無理…痛ぃ…もぅ無理…』てな感じで拒否拒絶されて咽び泣かれて。 とにかく脅し宥めすかし、いろいろと条件を重ねて説得し、なんとか。 そして従妹を再び仰向けに寝かせ、股を閉じられぬよう、膝を柔道着の帯とバスタオルで縛って両サイドの柵に固定し、大開脚状態。 俺は泣きむせってた従妹の股座前に鎮座して挿入準備。 潤滑ゼリーをマンコとチンコに塗りたくり、チンコ先端を膣口付近に押し付け、マンコ表面のものすごい弾力を感じながら力強く圧して、挿し込みにかかりました。 前回同様、チンコ先端が膣口にめり込んだと同時、従妹は身体を硬直させて『痛ッ!』と再び絶叫悲鳴。 ただ、身体の捻転なく、俺の勢いが勝ってチンコは膣穴に突進突入。 ミチッ!?ミチミチッ!!ミチミチミチミチミチミチッ!!!て感じかな????? チンコの侵入を拒むような膣内のエグい反力。 猛烈な締め付けというか強力な圧力で、もの凄くチンコが圧迫された。 キッツキツの窮屈すぎて、ゼリーで滑っていても皮膚が突っ張るような感触。 俺は初めて味わう膣の感触と、自分のチンコがマンコに突き挿ってる局部場面を見て異様な興奮をおぼえていた。 『痛いッ!!』を連呼して泣き叫び、俺を押し退けて逃れようしていた感じ従妹でしたが。 俺はチンコが抜けないよう姿勢をただして、容赦なくというか、ただただ自身の快楽絶頂を求めて無我夢中、チンコが抜けないように小刻みに腰を振った。 といっても、挿入から僅か十数秒だったと思う。 三擦り半というか、情けないくらいの早漏でしたが、なんとか無事に膣内での射精に至り。 慌てて写メ撮り、1発分の精子精液をマンコの中に出しきり、抜いたチンコにはベトッと血糊が付着。 膣口からはゼリーと精液と血が混合されたモノが滲み出てきて、初回みたいなではなく、それなりグロテスクなモン。 痛ぃ痛ぃと泣き呻いて憔悴しきっていた従妹。 この日はこれ1回きり。 言うまでもなく、クソ痛がっていた従妹のマンコの後処理や、敷いてたバスタオルなど汚れ物をどうすればと、俺、戸惑いまくっていました。 どれくらいの時間か、流出も出血の気配も無くなり、かなり痛がってはいましたが、なんとか周囲に気付かれずにやり過ごせて。 次に従妹にハメたのは一週間後。 この日から俺と従妹の性勉強、性活が始まりました。 潤滑ゼリーやラブローションは常々使用してはいたのですが、俺の技術不足は当然として、膣への挿入はかなりの痛みが伴うとのことで、当初、膣穴を使っての射精は優しく動いての1回のみという取り決め。 女子の性交痛、膣の痛みなど男の俺が知る由ないですが。 童貞処女喪失記念日から半年が経過した頃、どれほどの回数したかは分かりませんが、慣れというのか、その都度の性交痛の加減もありましたが、膣射は絶対に1回しか無理ということはなくなり。 キッツキツ度合いの変化、無理矢理ねじ込んでいたような挿入も速やかに行えるようになり。 徐々に身長も伸び、膨らみ出始めた胸、日々に発育してゆく乳房に伴い拡張肥大してゆく乳輪乳首、マンコ陰唇にクリトリス。 産毛が濃くなっていってるような感じで目立ってきた陰毛。 膣から粘液の分泌。 従妹の身体の成長、性徴発達、感覚も変化。 痛かっただけなのが、クスぐったいに。 クスぐったかったのが、何か気持ちイイに。 気持ちイイのが、何か変な感じに。 変な感じが、何か恐いに。 何か怖かったという感じを乗り越えて、イクッ!という感じにと。 俺も多少なり忍耐力などスキルアップ?。 一緒にアダルトサイトやAVを観賞し、共に勉強。 いろんなテクを身につけ、いろんな体位、シチュエーションで楽しんでいた従妹とのセックスライフ。 もちろん周囲に気付かれないように注意してですが。 こうなる前は姉同様に俺とも普通に仲良くなりい気持ちで俺を見ていたらしいけど、まさかの脅迫強要レイプ、ただただ恐くて仕方なかったらしい。 始まりは無理強いのレイプではあるけれど、俺なりに従妹の身体を気遣ったり、無理強いなどせず、優しく接するべきところは優しく接してきた。 それが功して馴れ親しんできたのかどうか分かりませんが、学校クラスの事とか友達の事とか色々と女子トー話してきたり、なんか甘えてきたりとか。 鬱陶しさもありましたが、それ以上に可愛さがというか、兄妹みたいな関係というのも変ですが、俺も妙な親近感が芽生えていってました。 他の男に触れさせたくない渡したくないないなぁ…て。