少し前に流行っていたJKリフレ。
今はもう警察に徹底的に潰されたが、当時の思い出話をちょっと。
俺が行ったのは、2ちゃんねるやら何やらで得た情報を元にかなり際どいサービスをやっているというJKリフレ。
雑居ビルの一室で、ビルの出入口には看板はなかったが、部屋の前には小さな看板が出ていた。
入るとブザーが鳴り、客が来たことを伝える。
靴を脱ぐとすぐにカウンターがあり、カウンターには垂れ幕があって、店員の顔が見えないようになっていた。
「いらっしゃいませ」
と明らかに野太い声と声を掛けられ、一枚のメニューを見せられた。
そこにはコース時間と値段、そして当店は風俗店ではないとの断り書きと、オプションは女の子によって違うので、女の子に聞いてくださいとの注意書き。
メニューの字は可愛いのに、受付の野太い声で牽制されている気分だった。
とりあえず60分コース一万円を払い、部屋に通される。
部屋といってもパーテーションで区切られた部屋で、出入口はスダレ、床はカーペットで、隅に小さな机と中央にはタオルが一枚の敷かれているだけだった。
しばらく立ったまま待っていると、部屋の中に女の子が入ってきた。
「こんにちは〜よろしくお願いしま〜す」
黒髪ツインテールの白色のブラウスにピンクのリボン、紺色の膝上のスカートという明らかにオタクが好きそうな子だった。
顔は俺の中ではかなり可愛い部類であり、本当にJKかはさておき(ただ見た目はどこか幼い部分はあったので多分JKだったと思う)、興奮はマックスだった。
「よろしく」
そう言うと女の子は
「みゆです。座って」
そう言われてタオルの上に座らされた。
「お兄さんは何してる人なんですかぁ?」
いちいち甘ったる言い方には鼻息が荒くなる。
「サラリーマン。今日は休みなんだ」
「そうなんですか。お疲れなんですねぇ」
みゆちゃんはカラカラと笑っていた。
「あっ、オプションとかどーしますぅ?」
そう言うとみゆちゃんは机の中からメニューを出してきた。
そこには、
上目遣い500
手つなぎ1000
頭なでなで1000
お手々太ももでぎゅ~3000
とかもはや意味の分からない事が書いてあった。
そもそもリフレってのは体を揉んでもらったりするものではないのかという疑問は置いておき、お手々太ももぎゅ~について聞くと、
「太ももの間に手を入れてぎゅ~って挟みます」
なるほど。直接的な触れ合いだ。
お手々太ももぎゅ~を頼むと、みゆちゃんはメモにサラサラと書くと、俺の手を掴んで太ももの間に差し入れてくれた。
そして両太ももで手をぎゅ~っとしてくれた。
「はぁ」
思わずため息が出た。
JKの太ももで手を挟まれているのだ。
体温としっとりと汗ばんでいて、興奮が抑えきれなかった。
「み、みゆちゃん。他にオプションはないの?」
駆け引きをしても仕方ない。
直接的な言い方はしなくても、それとなく匂わせてみる。
「え〜?他のオプション?」
「う、うん」
「ん〜ラップちゅーあるよ?」
「ラップちゅー?」
みゆちゃんに聞くと、サランラップ越しにみゆちゃんとちゅー出来るというのだ。
お値段は5000とまぁお得なのか、お得じゃないのか。
ただもっとオプションを引き出そうと、ラップちゅーもお願いしてみた。
みゆちゃんは机の中からサランラップを少し千切ると、俺にタオルの上に仰向けになるように指示する。
「はーい。じゃ置きますねぇ」
サランラップを俺の口元に置かれ、みゆちゃんが俺の上に乗ってきた。
そしてサランラップ越しにちゅーをしてきた。
サランラップ越しとはいえ、唇の柔らかさに勃起した。
はっきり言って生殺し状態だった。
「す、すごいオプションだね」
みゆちゃんは終わったサランラップをゴミ箱に捨てながら笑っていた。
「けっこー人気ですよ。ラップちゅー」
「ふ、ふーん」
もうここまでのオプションがあるなら、もっとあるだろうと覚悟を決めた。
「も、もっとすごいのある?」
「……」
みゆちゃんは少しだけ黙り、何やら部屋の隅に行き、カーペットの一部分を剥がして紙を持ってきた。
これまたメニューだったが、こっちは真っ白な紙に◯10000、スペシャル30000とだけ書かれていた。
◯とは何なのか、みゆちゃんに聞くと、みゆちゃんは唇を指差した。
つまり、フェラということか。
ならスペシャルは
「スペシャルには◯も?」
「ううん。別々」
なるほど。
フェラも本番も堪能したければ40000払えと。
さらに最初のコースにお手々太ももぎゅ~、ラップちゅーを加えれば60000近くなる。
とはいえ、明らかな違法店。
ならば、みゆちゃんもきっと本物のJK。
「じゃ◯とスペシャルいいかな」
「ありがとうございます。先にいいですか?」
財布から40000出すと
「あっ、さっきのオプション分も」
サービスはしてくれないらしい。
お金を渡すとみゆちゃんはちょっと待っててと言い残し部屋を出る。
しばらくすると小さな籠を持って戻ってきて
「じゃ寝てください」
とタオルの上に寝かされた。
「出していいですよ」
出していいとは、つまりチンポのことだと理解し、ズボンとパンツを膝まで下ろす。
もうチンポはビンビンで、天井を向いていた。
「拭きますねぇ」
みゆちゃんは籠からウェットティッシュを出して俺のチンポを丁寧に拭いた。
「あっあっ」
機械的とはいえ、JKにチンポを触られるのはとんでもなく興奮した。
「はい。じゃしますねぇ」
みゆちゃんは俺を上目遣いで見ながら、チンポを口に含んだ。
2026/09/24 17:00:11
(8gdquBjc)