サポート希望の女子高生としてきました。 あったのは奈南ちゃん三年生 学校帰りにコンビニで待ち合わせ 小柄で美人でないけどブラウスからは巨乳がわかりたまらない。 しかも制服だしでもうたまらなかった。 あまりしゃべらないから会話も弾まずホテルに ベッドに行くと「お金?ちゃんとくれるよね?」と聞かれ「約束するから」と寝かせて キス、フェラは出来ないって言われてマグロの解体状態。 首筋に吸い付きおっぱいを触ると大きくてEカップだとか。 白いブラウスを脱がせるとピンクの可愛いブラが 豊満なおっぱいにしゃぶりつき 乳首も綺麗な色で吸い付くと「ンッ…ンッ」と可愛い声を少し やっぱり十代の巨乳は張りがあり弾力も抜群 吸い付きながらスカートの中に手をいれたら湿りだしていて、太ももを撫で回しアソコを撫でると 「ンッ!ンンッ」と声が大きくなり。 パンティを脱がすと指で 徐々に濡れが増して指をいれて 「いれるよ」と聞くと頷き足を開かせてナマで 「アッ!」と声をあげる奈南ちゃん。 やっぱり久しぶりでしたが女子高生の締まりは抜群 でグイグイ締めてきて。 流石に奈南ちゃんも「ンッ!アッ!アッ!」とめをつぶらながら声をあげ、おっぱいがユッサユッサと揺れてたまらない。 ブラウスを脱がせ上半身を裸にして148cmの体に打ち付けて 締まりが強くなったり弱くなったりしながら打ち付けましたが高まりが。 「いくよ!」と激しく打ち付け奈南ちゃんの肩に手を添えてホールドすると快感を味わい中でばらまき 「アアッ!ンッ!」奈南ちゃんも射精の瞬間声をあげて中でどくどく吐き出して。 入れたままで数分 抜き取ると自分でもびっくりするくらい精子が逆流していた。 奈南ちゃんは足を開いたままダラダラ滴らせて 俺は横になり 無言で数分 「大丈夫」と聞くと「うん」て寝たままで「寒い」と言われてエアコンを止めて布団を被せて 目をつぶり寝ていたので携帯を弄りながらタバコを吸ってからふと見たら、奈南ちゃんがこちらを見ていて目が合うと布団で顔を隠して 「なんで顔を隠すの?」と聞くと 「恥ずかしいから」と笑い 布団をとると顔を手で隠す奈南ちゃん 「恥ずかしくないよ」と話すと「えへへ」と笑い 「エッチした人じっと見てたのはじめてかも」と 過去に二人の男としたらしいが終わったら着替えて帰ったらしい。 「まだ時間あるからゆっくりしよ」と話すと頷きベッドで。 「おっきいね?」とおっぱいを触ると「エッチ」と言われ「でもさっき舐めたりしたけど?」と話すと「いゃ~!」と顔を隠す奈南ちゃん。 「クラスでも一番じゃないの?」と話すと「二番目かな?お母さんもおっきかったから」と。 「お母さん抜くかもね?」と話すと「どうかな?最近あってないから」と。 「離婚したの?」と聞くと頷き「最近した…お母さん気が強くてさ…離婚するって言い出してすぐ」 「ついて行かなかったの?」と聞くと「うん行こうかな?と思ったけど辞めたお父さんといるって話したらあっそだって」 「そっか」と話したら「さっきからおっぱいずっと触ってるよ?」と笑われ 「だって形も綺麗だし柔らかい」と話すといたずらに乳首を人差し指で触ると「ウンッ!」と声を 俺は抱き寄せると「もう一回しよ」と話すと「いいよ」と足を開かき。 二回目は「アンッ!ンンッ!アンッ!」とかわいらしい声を出してくれて そして高まりが来て枕を掴む奈南ちゃんの手に指を絡ませて発射! 余韻に浸ると「凄い熱いね?」と笑って 「キスしていいかな?」と聞くと「いいよ」と抱き合ってキス そして着替えて約束を渡して帰りに 「遅くなったからうちの近くまで送って」と 自宅近くまで 帰りの車内では学校の話とか、おっぱいの大きさで贔屓する先生の話とかで盛り上がり 「ありがとうバイバイ」と そして夜に「ねぇ…またお願いしていいかな?」と言われ「いいよ」と。