中学の修学旅行は北海道でした。 自由時間の間、親友の悠紀と美味しいお寿司屋さんを探していました。 店の法被を着たお兄さんに安くて美味しいよ、と誘われ、悠紀と「カッコイイね」とか言いながらついていきました。 細い路地の店に連れて行かれ、中は少し薄暗くておしゃれな感じでした。 奥の広い座敷部屋に案内され、適当にお寿司を食べ、サービスで梅酒も出されました。 お寿司は確かに美味しかったですが、その頃から店員のお兄さん達がよく喋りかけてくるようになりました。 私達もいつの間にかサービスで出された梅酒やカクテルをがぶがぶ飲んでいて、楽しくなっていました。 私と悠紀の隣に一人ずつお兄さん達が座り、喋っていました。 「今日一日だけ、俺の彼女にならない?」と言われました。 処女だった私は目の前のイケメンのお兄さんと、彼女と言う言葉にドキドキしてしまいました。 お兄さんと見つめ合っているとキスをされました。 抱きしめられ、私も自然に抱きついていました。 首筋を舐められ、「アッ」と声が出ました。 悠紀も相手のお兄さんと抱き合っていました。 私も制服を脱がされ、「おっぱい大きいね」と言われ優しく揉まれました。 抵抗する気など起きませんでした。 パンツの中に指が入ってきて、「濡れてるよ」と言われ、指を入れられました。 痛みは無く、中をかきまわされてお兄さんの服を掴みながら感じていました。 おっぱいを吸われ、指が動く度にクチュクチュ音がしました。 「アッ、アッ、アッ」と私は感じるままに声を洩らしていました。 パンツを脱がされ、お兄さんの頭がスカートの中に入ってきました。 初めて舐められる感覚にビクビクし、一瞬で頭が真っ白になりました。 隣を見ると、悠紀が相手の人にチンチンを入れられて、気持ち良さそうにしていました。 私もセックスするんだと思うと、ドキドキしました。 お兄さんがチンチンを取り出し、私の中に入ってきました。 「痛っ!」と叫びましたが、「大丈夫、すぐ良くなるから」と言われ、どんどん入ってきました。 股間がズキズキしていましたが、お兄さんのが全部入りました。 「すごく気持ちいいよ」と言って身体を動かし始めました。 股間がジンジンして痛かったけど、お兄さんに何度もキスをされ、すぐに気持ち良くなってきました。 お兄さんは私を抱きしめると、起きあがって上に座らせました。 私も自然に腰が動き、「アッ、アッ、アッ」と声を出していました。 お兄さんの腰が速く動き出し、私はお兄さんを抱きしめました。 お兄さんが強く私を抱きしめると、ブルブル震えました。 お腹の中が熱くなるのがわかりました。 お兄さんはチンチンを抜くと、ティッシュで拭いてくれました。悠紀の方も終わり、二人で店を出ました。 寿司代もサービスしてくれました。