とっても楽しかった修学旅行の最後の夜のことなの。 夜になって部屋で自由時間の時に、なんだかアイスクリームが食べたくなっ ちゃって、私1人で売店まで買いに行ったんです。 本当はひろみちゃんと行きたかったんだけど、また太るよ~なんて言われそ うだからやめたの。 それで1人で買いにいったら、な、な、な、なんと大大大好きな和輝君がア イスクリームを買っててびっくりしちゃった。 「あれ、怜奈。何を買いにきたの?」 私もうドキドキ。 「え、あ、あ、あ、わ、私もアイスクリームを買いに来たんです」 恥ずかしくって恥ずかしくって声が上ずちゃった。 「へ~、買ってあげようか?どれがいいんだよ」 うそ~おおおお!買ってくれるなんて!!!和輝君てやっぱり私の事好きだ ったんだ。 私、和輝君に甘えちゃった。 そしたら今度、この旅館は大きな庭があるみたいだから、見てみないかって 言われちゃって。いきなりのデートで私またまたびっくり。 それでね、それで庭はすっごく大きくって池もあって大きなコイもいっぱい 泳いでた。 和輝君と一緒に並んで歩いていたんだけど、和輝君、人のいない暗い所に行 こうとするのよ。私の腰に手をまわしてきてどんどん進むの。 いや~ん!どうしよう! 「怜奈、好きだよ」 なんと、なんと、なんとキスしてきたんです。 頭の中は真っ白。 和輝君、キスをしたまま私の大事な大事なあそこに手を入れてきてくすぐる の。 「もうこんなに濡れてるよ。好きなんだね」 和輝君、今度はズボンとパンツをおろしてしゃぶってくれって言うの。 「え、え、え、わ、私がやってもいいんですか?」 そしたら和輝君、私をしゃがませて私の頭をつかんで口の中に入れて動かし てくれた。私、ごめんなさいって思って私も動かした。そしたら気持ちいい って和輝君が言うの。ほめられてとっても嬉しくなっちゃった。 今度は私を立たせておっぱい見せてって言うから私、もの凄く恥ずかしかっ たんだけどTシャツとブラジャーとっちゃた。和輝君、舐めてきた。 私、おっぱい大きくて嫌だったんだけど、でも…、大きい方がいいかなって 思い始めちゃった。だって和輝君が喜んでくれるんだもん。 「いいかな?」 って和輝君が聞いてきたからうんて私は答えた。 パンティーとって手を芝生につけてお尻を和輝君に向けたら和輝君すぐに入 れてきたの。 すっごい気持ち良かった。 和輝君、私の腰を動かしていっぱい突いてきた。 「ああ~ん、ああ~ん、ああ~ん」 な~んて私、声まで出ちゃった。 私、本当は何度も何度もいっちゃったんだけど和輝君、気がついてくれてな かったかもしれないな~。でもいいの。 急に和輝君、早く動かし始めた。そしたら、また私の口に入れて、いっぱい 流れ込んできた。私、いっぱい飲んじゃった。 「ありがとさん」 最後に和輝君が言ってくれたの。 まだ、誰にも言ってないけど私と和輝君だけの修学旅行の秘密なの。