(うぅ…もうお昼休みが終わっちゃう。
5時間目の授業に行かなくちゃ…
あぁ…でもこんな状態のまま授業なんて出来ない。
あっ…それに6時間目はうちのクラスだった…
どんな顔して教壇に立てばいいの。
はぅう…それより…早く…早く逝かせて…)
麻由美先生、私のことを呼んでくださって、ありがとうございます。
ヒデという名前は、こちらからの引用ですが。
私も是非参加させていただきないのですが、今まで麻由美先生とお相手の方で、主従関係が出来上がってますよ。
ご主人様を裏切ってはいけませんね。
もう出てきてくれないかも知れませんよ。
暫く待たれたほうがよろしいんじゃないでしょうか。
念のため、謝罪されて待ちましょう。
私は後の参加ですから、気を使わないで結構ですよ。
アッハハハ、さっきから、おまんことオチンポ様しか言ってないじゃん。
本当に淫乱変態女だな。
なんでも言うこと聞くんだな、変態先生。
じゃあ、一度頭あげて、俺の前に立ってよ。
サトシ、そこにある赤の油性マジック取って。
このマジックで奴隷の証を書いてあげるよ。
まず、へその上に…
まんこの上に…
これで良しと。
ヒデ、サトシ見てみな、笑えるだろ。
(おへそを挟んで『変態教師麻由美』『オチンポ様大好きまんこ』と書かれている。
三人で大笑いされる)
せっかくだから、そこの教壇の上で、奴隷記念の写真を撮ろうか。
ほら、変態先生、教壇の上で、M字で足広げろよ。
手は頭の後ろにまわしたまま、ジョリジョリ腋毛も晒して。
なに泣きそうな顔してるの。笑顔、笑顔。
よし、撮影だ、ハイ、チーズ。
よし、次は片手はVサイン、片手でまんこ拡げろよ。
笑顔忘れるなよ、ハイ、チーズ。
<他にも数枚、アナルを見せたり、おっぱいを揉んだりしているポーズで写真撮影>
なかなか良く撮れたよ。
でも、先生、ちんぽ入れて上げたいけど、昼休み終わるまで、20分くらいしかないよ。
そうだ、こうしよう。
まず、先生の口で、俺らのちんぽをしゃぶってくれよ。
一人5分で逝かせたら、15分だろ。
残り5分で誰かが復活したら、ちんぽ入れてあげるよ。
俺は、結構楽しんだから、今回はヒデかサトシが先でいいよ。
じゃんけんで決めたら。
ヒデ
俺の勝ちだよ。
じゃあ先生、しゃぶってよ。
ちゃんと、オチンポ様しゃぶらせてくださいってお願いするんだよ。
<麻由美先生のお願いあって>
う~ん、あまりうまくないね。もっとちゃんとしゃぶらないと時間がないよ。
うわ、何、先生、おまんこ自分で弄って逝こうとしてるの?
タケ、サトシ、腕おさえちゃいなよ。
麻由美先生、ごめんなさい。
昨日は、酔っ払いさんでした(笑)
でも、こちらのこと報告しても、返答ないので、もう報告するのは、やめた。
なんか一方通行みたいな感じだよね。
(あぅぅ…何…? 何を書いているの…?
変態教師…麻由美…
それに…オチンポ様大好き…まんこ…
あぁぁ…こんなことまで書かれちゃうなんて、うぅ…
タケ様もヒデ様もサトシ様も笑ってる。
どうして、どうしてこんなに笑いものにされて、ますます
おまんこが疼いちゃう…!
ねぇん…もう、もう充分でしょ…
早く、早くオチンポ様欲しいの…
そんなぁ…記念写真…?
いいわ…言うとおりにする…
うぁぁ…何て恥知らずなポーズなの。
麻由美のおまんこ丸見え?
いやらしい言葉も写っちゃう?
はぅ…笑顔なんて無理…
あん、あん、Ⅴサインまでしちゃった…
もう片方の指でおまんこを広げてる…
ぅぅ…中まで丸出し…
私…笑っている…
破廉恥な写真撮られて感じてる…)
ヒデ様ぁ…どうか麻由美にヒデ様のオチンポ様をしゃぶらせてください。
あぁ…ありがとうございますぅ…
むぐぅ…ううう…
(あぁん…大きい…オチンポ様…
でも、でも…おしゃぶりなんて…大学の時の彼以来…
あの頃はこんな不潔なことって思ってたから、あまり経験ないのに…
あぁ…どうやればいいの…
こんなに一所懸命舌を動かしているのよ…
前後に動かすの?
お願い、ヒデ様…気持ちよくなって!
あぁ…もう5分経っちゃった。
もう自分で逝くしかない!)
ヒデ
変態先生、手を使えないから、もっと首を上下して…
下手くそだから、もう8分くらい経ってるよ。
早くしないと、チンポ入れられないよ(笑)
サトシ、ついでにおしゃぶりしてる顔も撮っちゃえよ。ほら、先生カメラ目線でね。
あー、ヤバい、逝きそう…
先生、逝くから、ちゃんとザーメン飲みほせよ…
〈ヒデ、先生の頭を押さえつけて〉
ほら、逝くぞ…
〈先生、一度口に含むが経験なく、苦いため、吐き出してしまう〉
ウワッ、吐き出してやがる、この変態。
こら、土下座して謝れよ。
犬みたいに四つん這いになって、床のザーメン舐めて、綺麗にしろよ。
タケ
お仕置きが必要だな(笑)
この思い切り勃ってる乳首にを輪ゴムで締め付けよう。
〈乳首にゴム巻かれ、さらに勃つ〉
ウワッ、乳首凄いよ(全員で大笑い)
ちょっと痛いかもしれないけど、変態ドMの麻由美ちゃんには、ちょうどいいよね。
勝手に外したら、さらにお仕置きだよ。
サトシ
じゃあ、次は俺だな。
後、10分しかないよ。
じゃあ、今度は、精液好きの麻由美にたくさん精液ご馳走してくださいって言ってね。
先日のコメントで、今後は妄想ストーリーの中で、生徒にされなくても、麻由美先生だけでも「出来ること」が出てくるよって、書いたよね。
今日は3つも出てきたけど、気が付いたかな?
一つ目は、お腹にいやらしい言葉を書くこと。
二つ目は、携帯で写真を撮ること。
三つ目は、乳首を輪ゴムで締め付けること。
家に帰ったら、まず全裸になり、お腹に落書きをして、携帯で「笑いながら」写真を撮るんだよ。
その後、乳首に輪ゴムを巻いて、妄想の中の麻由美先生と同じになって、書き込みするんだよ。
写真は携帯の待ち受けにしてほしいけど、見つかったら、大変だから、生徒を目の前にしたら、心の中でこう呟くんだ…
「ここにいる麻由美は、偽りの姿なの。携帯の中にある写真が本当の麻由美なの」とね…
乳首に輪ゴム巻くのも、気持ちいいのか、痛いのかわからないよね…実際にやってみないと。
でも、長時間
避けてね。血液が止まって乳首が壊死しちゃうからね。
ムグ…むうぅ…はうぅぅ…
(あん、こう? こうなの…? 首が痛いわ…)
チュウゥ…チュパ、チュパ…
(あぁん…ヒデ様のオチンポ様…お口の中で暴れるぅぅ。
はっ…写真も撮ってるの…
あぁ…カメラ向けられるの快感…
あっ…逝くのね。
ヒデ様のオチンポ様がピクピクしてる。)
むぐううう…
(あ、そんなに押し付けないで・・・
えっ? ぐっ…うぅぅ…に、苦い…!)
あ…ふぅぅ…ご、ごめんなさい。
ま、麻由美は…ヒデ様のザーメンを吐き出してしまい…
も、申し訳ございませんでした…
えっ? は、はい…四つん這いになってザーメン舐めて…
き、綺麗にさせていただきますぅ…
ペロペロ…ペロペロ…
(い、犬だわ…麻由美は犬になっちゃった…
あぁ…痺れる…たまらない…)
ひい…あううう…お、お仕置き嫌っ…
あぁっ! あぁっ!
麻由美の乳首…こんなになっちゃった。
(ヒデ様のザーメンを吐き出した当然のお仕置きなの…
あぁ…痛いのに感じる…ずっとずっと感じちゃうぅぅ)
サ、サトシ様ぁ…お願い…今度は全部飲みます…
どうか精液好きの麻由美に…精液をいっぱいいっぱいご馳走して下さい…
早く、早く麻由美のお口に精液ふちまけてぇぇぇ…
考えてみたら、今日、昼休みの美術室に呼び出されたばかりなんですよね。
そんなに短い時間ですっかり淫乱になってしまったのは、現実の麻由美の
本性が反映してしまうのでしょうか?
麻由美がいつも考えていることを上手に引き出してくださるタケ様には
本当に感謝しています。
昨日のコメントでタケ様が提案してくれたこと、試してみました。
今、です。
麻由美は全裸です。
お腹に「変態教師麻由美」「オチンポ様大好きまんこ」
(上下逆さまです。自分で書いたのが分かっちゃいます。)
携帯で自画撮りしました。
お腹まで写るように姿見も使いました。
乳首に輪ゴムを巻いて、また撮りました。
自分の恥ずかしい姿が画像に残るのはとても興奮します。
今、ストーリーの中の麻由美も同じ格好なんですよね。
でも現実の私は部屋に一人…彼女の前には3人のオチンポ様が
あって、うらやましい。
それにこの後、6時間目の授業があるんですよね。
麻由美も明日は今年最後の登校です。
このまま服を着て学校に行こうかな。
残暑の冒険が精一杯と思っていましたが、ずいぶんレペルアップですよね。
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