智恵はあらたまって聞いて来た。 オレは普段から可愛いとは思っていたし、今夜の事でも智恵が1番だと思っていたが、オレはクラスに好きな子がいた(片想いだけど)から、しかもこの状況は、好き系な事を言わないと雰囲気を壊すと読んだ。ここは、 はやと「かわいいと思うよ」 と「好き」を避けた褒め言葉でごまかした。ここで智恵を好きと言ってしまうの簡単だが、そうするとあとの4人との仲が難しくなり、もうこんな事が出来なくなりそうだと思った。 少なくとももう1人オレを想っている直子だけでもキープしたかった。 今夜のハプニングだけでも贅沢なのに、オレは欲を出した。 浩美先輩のおまんこ、美和子先輩のおっぱい、和美のおまんこ、直子の毛の生えていないツルツルおまんこ、まだ見ぬ智恵のおまんこ、これらはオレが征服した。オレはヘンな自信を持ってしまった。 智恵はかわいいと言われて嬉しかったようだ。智恵もみんなの手前これ以上聞いて来なかった。 はやと「パンツ脱がしていい?」 智恵「はい、お願いします」 と身長を測るように姿勢を正す。 智恵の白パンツは直子のと同じようだがお腹まで上げてなく少しダブつかせてビキニタイプっぽく形を作ってあるように見えた。たまたまなのかも知れないが、少しでも可愛く見せたい智恵の気持ちが愛おしく感じた。 パンツがダブついているのでおまんこの様子がわからない。オレは智恵のパンツに手をかけゆっくりと下げる。 智恵のおまんこが見えてくる。 割れ目の上に毛が少しポショポショって生えていた。 胸の膨らみと関係あるんだろうか? 同じ背格好で直子はペタンコ・ツルツルで智恵はポヨン・ポショだもの。 オレはすでにロリ気質だったのか、デカい胸は母親をイメージしてしまってイマイチだった。 割れ目の形は直子と同じ感じで前から見て見えるタイプだ。智恵の幼顔でおまんこに毛が生えているのはスゴくアンバランスでむさぼりたくなる位に興奮した。 智恵のおまんこが舐めたい、割れ目を広げてクリトリスを舌で舐め上げたい。 オレは智恵を座らせパンツを引き抜いた。 オレは智恵の上にのしかかりキスをする。 チンチンが智恵のカラダに当たって気持ちいい。 他の先輩や後輩たちも黙って見ているようだ。 続いて智恵の右おっぱいを左手で揉み、右おっぱいを舐める。智恵の乳首は小さくてかわいい。乳首を触ると痛いと言っていたが、舐められるのは大丈夫なようだ。智恵は呼吸が荒くなり胸を上下させている。 オレはそのまま下に下がり、智恵のおまんこを見ようと智恵の足を広げて間に入る。 智恵のおまんこを目の前にしてオレは寝そべって、そのまま割れ目を舐めた。 割れ目の部分には毛が無いので舌で割れ目のへこみがわかる。浩美先輩のおまんこより綺麗な感じだ。割れ目を開きクリトリスを舐めようと智恵の足をM字にして両親指で割れ目を開く。やり方が浩美先輩の時と同じだがそれしか思いつかなかった。智恵のおまんこを広げると浩美先輩のグチャグチャしてたおまんこと違い、形が整っていたが、オシッコ臭いような気がした。 オレはクリトリスの辺りを触り、舐めた。智恵の呼吸が益々荒くなった。 やっぱり智恵のおまんこはオシッコ臭い。オレは適当におまんこを観察して舐めるのをやめた。 次はどうしょう、さっきからチンチンを何とかしたいけど、どうにもならない。 何となくチンチンの先から漏れている感じだ。 智恵にチンチンを握らせようと添い寝した。 浩美「私も隣に寝る、みんなも寝よう」 美和子「本当に寝ちゃったらどうするの?」 浩美「大丈夫、もう少ししたら帰るから」 え~終わり? でもいいか、ひとりHで出せるし。 でも早く出してぇ~ 智恵の向こう隣に直子・和美が寝て、浩美先輩の隣に美和子先輩が寝る。 タオルケットをかけ、皆おまんこを隠す。 浩美「はやとくん、嬉しいでしょ、女の子と寝られて」 美和子「それも裸の女の子5人だよ」 はやと「は、はい」美和子「なんか不満そうね」 はやと「そんな事ないです」 浩美「そうよね、おまんこ見た上に舐めたんだもんね、智恵ちゃんも舐められちゃってどうだった?」 智恵「」はやと先輩、変態です 反省会が始まってしまったようだ。 美和子「これでよくわかったでしょ?」 はやと「は、はい」」 美和子「何か変だよね」 浩美「………」 浩美先輩が無言でチンチンを握って来た。 浩美「やっぱりね」 美和子「なにが?」 浩美「はやとくんはセックスしたいんだよ、そうでしょ?」 はやと「そ、違います」