オレはさっき教えてもらったクリトリスを探していた。 片手の指で割れ目を開き、閉じる前に割れ目に指をはわし、上下させ頭の中でイメージしながらクリトリスを探す。 おまんこの構造がイマイチ理解出来てなかったが、 浩美「そこそこ!」と教えてくれた。 縦溝の中で固くシコリになっている部分を理解した。 ここがクリトリスか。 浩美「そこが気持ちいいの、はやとくんもっと触ってぇ」 美和子「浩美は、自分がやりたかったんじゃん」と突っ込む。 浩美「だって、触ってもらうと気持ちいいんだもん」 オレはまたおまんこ舐めようと思い足元に周り、パンツに手をかける。浩美先輩は少しお尻を上げて脱がしやすいように協力する。 これはOKって事だよな? 女の子が自分から脱がされるってのは興奮する。チンチンをくっつけたいが、それはダメだと自分に言い聞かせる。 浩美「もうわかってると思うけど、おちんちん入れちゃダメだからね、それ以外だったらいいよ」 オレは頷いた。 浩美「みんなもズルいよ、私は裸になったんだから、美和子以外は脱ぎなよ」 智恵たち3人の後輩は黙って、しぶしぶブルマを脱ぎだした。 オレは3人のおまんこに気持ちを持っていかれ、浩美先輩のおまんこを舐めないで座ったまま浩美先輩のおまんこを触っていた。 美和子先輩が寄ってきて、チンチンを握って来る。 浩美「美和子はおちんちん好きだよね」 なにげにさっきの仕返しっぽく聞こえる。 美和子「だって、見てると触りたくなるんだもん、私お父さんのしか見たこと無いけどコレっておっきいよね?」 浩美「お父さんは固くなってないからでしょ?」 美和子「そっか」 浩美「でも、はやとくんのは長いかも」 美和子「どうして?」 浩美「美和子ちょっと」 浩美先輩と美和子先輩はコソコソ内緒話しをはじめた。 その間、オレは3人の後輩のストリップを見ていた。 3人はブルマを脱いだがパンツは脱いでいなかった。 和美のパンツは浩美先輩のようなかわいいパンツだったが、智恵と直子は白いお子さまパンツだった。 美和子「え~、ホントに?」 浩美「言ったらダメだからね」 2人の話しが終わったようで、3人に目を向ける。 脱げないでいる3人に向かい、厳しい口調で 浩美「早く脱ぎなよ、犯すよ!」 犯す? 聞いた事のある言葉たけど意味がわからないでいた言葉だ。 2年になってから別のクラスになった女の子2人組みに、「○○(名字呼び)犯してやろうか?」 って言われた事があったが、女が男にする事だけではなかったようだ。 「犯す」とは「無理やり」って意味に解釈した。 オレは、無理やり脱がすという意味で、はやと「犯してやろうか?」と言ってしまった。 和美「え~っイヤだ!」と言って下がり、 和美「脱ぎます」 と、パンツを脱いだ。 和美のおまんこにも毛が生えていたが割れ目は奥の方で浩美先輩と同じような形だ。 美和子「智恵ちゃん、はやとくんに脱がしてもらえば?」 智恵「え~? は、はい」 直子「あっ、あたしもお願いします」 直子は本当はイヤだろうが、智恵に負けたくない対抗心で言ったようだ。 直子は智恵に比べ、やや大人し目だが気が強い感があり、かわいいって言うより清純な感じだ。 2人とも、まさかおまんこまで見せる事になろうとは思わなかっただろうから、白の子どもパンツだった。ダサいと言えばそれまでだが、それがまたいい。 ブルマなら見られても平気なんて言うのも幼い考えだ。 つまり、先輩と比べおまんこを見られるのはよっぽど恥ずかしいはずだ。 オレはどっちを先にするか考えた。 やっぱり本命は後にして、先に直子のおまんこを見よう。好きなものは取っ置くのがオレの流儀だ。 直子は自分が先にされて、少し迷ったが智恵より先って事で気持ちを納得させたようだ。 厚めの白パンツはおまんこの毛がわからなかった。 直子を前に立たせ、 はやと「脱がすよ」 直子「はい」 みんなはまた黙ってしまう。 オレはパンツの両端を持って下ろす。 女の子のパンツを脱がすってのはいいもんだと今回つくづく思った。 直子「アン、イヤだ恥ずかしい」 直子のおまんこが見えた。 産毛が濃くなりつつある感じだが、毛が生えてなく割れ目がバッチリ見えた。 妹と同じ状態だ。 さらにパンツを下げるとスルリと足から抜いて全裸になった。 オレの間近に毛のないおまんこが見える。まるで息をしているようだった。 直子はオレから離れ和美の隣に座り、なぜかオレを睨むように見ている。 この事が原因か結果的に直子と和美は音楽部をやめてしまう。特に和美は疎遠になり会っても挨拶もしなくってしまうが、直子は浩美先輩たちを恨み、別の方法でオレに接するようになる。 最後は本命の智恵のおまんこだ。 直子と同じように脱がしに入るが、 智恵「はやと先輩、あたしの事、どう思いますか?」