笑って揉み消そうって思った時 勇敢で1番エロい(僕らの前でオナあり)Bが「エリカさんってもう経験ずみっすか?」と聞いた。
「はぁ?な、ないし。」って慌ててキョドりまくって「今日は帰るね」って言った時、勇者Bはエリカ先輩の足元までダッシュ後、土下座でこう唱えた。
「お願いっす!!オナニーばっかり嫌なんです。手だけで…手だけで良いから触ってください」
僕は頭真っ白…だってお隣さんだもん。
「い…嫌だから!無理」ってゆうエリカ先輩に構いなく土下座が続く。
「1回!1回だけ!!秘密で…助けると思って」泣きそうな程、迫真の演技だった。
「やり方分からないし…」その時C君も便乗。
「こんな感じで」…ポチッ。ビデオが再会され「クチャクチャクチャクチャ」手コキシーンが再会された。
しばらくAVは流れ
男優の「あっあっ…出る…ああっ…ピュッ」で終わった。
「こんな風じゃなくても軽く触るだけで良いから」
「4人も無理だから…」
「じゃあ半分ずつは?明日と明後日グループ」
ジャンケン勝負で勝ったのは激エロB君と何も頑張ってない僕だった。
C君は「頑張ったのに…明日ね…バイバイ」と行って帰って行った。
つづき
哀れな2人を帰らしてエリカ先輩を囲んだ。
AVの手コキシーンは先輩が分かりやすいように巻き戻して流した。
僕はドキドキだった。Bはなんの躊躇もなしにズボンだけ脱ぎ、もうギンギンに大きくなったチンポをさらしていた。
『触って…先輩…』
Bはエリカ先輩の手を自分のチンポに持って行った。ビデオ通りでも少しこわばったエリカ先輩の手がBのチンポを上下に擦っていた。
僕はそれを見てようやく勃起し脱ぎ始めた。
「先輩…僕も…」
エリカ先輩の手は暖かく柔らかくチンポを刺激した。普段のオナニーからは少しぎこちなく感じたけど すごく気持ち良い。
エリカ先輩の手が上下に小刻に揺れる度に体がヒクヒク動いてしまった。
しかも、サービスにパンツを10秒見せてくれて最高に興奮した。
多分しごかれて、お互い10分もたなかったと思う。
エリカ先輩の顔を見ながら靴下に少しかかるほどイッてしまった。
その後もいろいろ経験させてもらったけど本番だけは1回しかさせてもらえなかった。
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