中学2年の時、部活(コーラス部)の顧問に新任の女性の先生が就きました。 小柄(150cmくらいだったかな)でしたが、かなり巨乳で、思春期真っ盛りな男子の注目の的でした。 部活では、夏休み中にコンクールの県予選があり、夏休みに入って早々に宿泊合宿がありました。 当時、男子部員は私だけで、宿泊施設の1人部屋を使わせてもらってましたが、やはり先生が気になり、2日目の深夜に先生の部屋にコッソリ訪問。 鍵は掛かって無くて、ゆっくりドアを開け、様子見したら、えらい寝相で、いびきをかいて熟睡している様子。 ドアの横にカバンがあり、そ~っと引っ張り出して中身チェック。 使用済み下着があり、パンティーにはアソコの部分に若干の汚れが。 堪らず既にフル勃起状態のチンポに被せてシコり、とは言え精液で汚せないので、途中からは臭いを嗅ぎながら、便器に射精しました。 またパンティーをカバンの中に戻して、部屋に戻しますが、足全開脚で寝てる姿が気になり、しばらく眺めていたら、いびきが止まり、膝を降ろして足をまっすぐにさせ、更に見てたら短パンの中に手を入れ、しばらくしたら喘ぎ声が。 ほんの、2〜3分くらいだったかなと思いますが、小さく「イッくぅ〜」と言って腰がビクッと上がったかと。 初めて見た女性のオナニーにチンポはまたビンビンで、そ~っとドアを閉めたら部屋に戻って、またオナニーしてしまい、その後しばらくは、その時の光景を思い出してオナニーしていました。 中学在学中や卒業して高校行ってる時は何も無しでしたが、地方の大学に進学し、独り暮らしした時に先生が遊びに来て、先生から、合宿の時のカバンを持って行ったこと、オナニーを見られたのは気付いていたらしく、結局その夜に先生が童貞卒業させてくれました。 その後は、帰省する度にもヤラせてもらい、身体の相性が良くて、お互いパートナーが居ても求め合いました。