今は30代の中年世代になりましたが、先ずは高校の頃の話です。 ちょっとウル覚えのところもありますが、お付き合いください。 当時、図書委員をやっていて、放課後の大半は図書室の司書室で受付とかやっていました。 司書は、20代後半の女性で、一応結婚していましたが、学校内でもマドンナ的存在の先生でした。 いつもは他の図書委員の生徒がたくさんいて、賑やかな司書室でしたが、ある日は、県大会とか近いこともあって、私以外の生徒が居ない状態でした。 閉館時刻近くになり、先生から、 「返却図書片付けるから、手伝って。」 と言われたので、本の入ったカートを押して、順に先生に渡して本棚に直していってました。 当時は思春期真っ盛りで、大人のフェロモンがムンムンな先生の体臭にムラムラしながらも、良い生徒を演じ、先生が向こうを向いてる間に、ちょっと顔を近づけて匂いを嗅ぐのが楽しみでした。 本棚の上の方の本を入れた後、ヒール靴だったからか、先生はバランスを崩し、私のほうに倒れ込んできました。 とっさに受け止め、抱き抱えていました。 「ありがと・・・でも、これ・・・」 って言われると、抱きしめた手がおっぱいの上に。 逆に、焦って手を離すことが出来ず、あっ・・・あのと言って手を離せずにいると、 「そういう年頃だしねぇ・・・」とか言いながら、自分で私の手を外していきました。 そして先生は、「経験あるの?」というので、 「まだ・・・無いです・・・」と言うと、 「絶対、ヒミツだからね。」と言って、図書室を閉館にして、扉の鍵を閉め、戻ってくると、そっとキスしてくれました。 最初は唇を重ねるだけでしたが、先生が「ちょっと口開けてごらん」っていうので、少し開くと、舌を入れてきて、私の口の中を舐め回してきました。 私も真似するように、舌を絡ませると、先生は「上手いじゃない、いいよ。」と言ってくれました。 その時はそこまでで、ある週末の土曜日に呼ばれ、待ち合わせのスーパーの立体駐車場で、先生の車に乗り込ませてもらいました。 旦那は同じく教師で、土曜はクラブの顧問で夕方まで帰ってこないので、それまでということで郊外のラブホに連れていかれました。 普段はパリッとしたスーツ姿ですが、カジュアルな服装は、いつもよりいい感じでした。 部屋に入って、すぐにキスし合い、先生は「じゃ、シャワーしよっか。」といって服を脱ぎました。 お椀のような張りのあるオッパイで、思わずじっと見てますと、 「もう、そんなに見てたら、恥ずかしいじゃん・・・」といって手で隠していました。 しかし、あそこは隠さず、切りそろえているのか、形の綺麗な陰毛だったと思います。 先生がシャワーのほうを調整してくれ、 「温度、大丈夫かな?」と言って、洗ってくれました。 その間、ずっとペニスは勃起しっぱなしで、先生は、 「元気ね。」と言って、ゆっくりしごいて、しばらくして私の前でしゃがんで、咥えてきました。 「大きい・・・硬い・・・いいわぁ・・・」 と言いながら、愛おしそうに、しゃぶったり頬ずりしたりして、それだけで、逝きそうになり、 「先生・・・出そう・・・」 というと、 「いいわよ・・・」というので口の中に出してしまいますと、先生はしばらく咥えたままで、出した精液を飲み込んでしまいました。 口を離し、またシャワーで洗い流すと、ベッドに。 再び先生は、私のペニスを咥えると、 「若いから元気ね。また硬くなったよ。」 しばらくして、 「先生のも、気持ち良くして。」と言って、口を離し、仰向けに寝ると、足を拡げていました。 初めて見る女性器。ビラビラは黒くなってましたが、中は綺麗なピンクで、先生に言われるがまま、舐めたり指で刺激したりしていました。 しばらくして、「いいっ!あぁーーイクーーー」と言って、ぐったりとしました。 「上手よ・・・気持ち良かったぁ・・・今度は一緒に気持ち良くなろうね。」 といって、中に入れるように導いてくれました。 先生の中は、とても気持ち良く、すぐ逝きそうだったので、調整しながらピストンしていましたが、なかなか長持ちせず、思わず中に出してしましました。 しまった・・・と思いましたが、先生は「今日は大丈夫よ。」と言って、抱き寄せて、つながったまま、しばらくそのままの状態でいました。 まだ若い頃でしたので、初めての女性の身体で中出しに興奮して萎えることなく、再びピストンすると、先生はビックリしたように、 「えっ!また・・・あぁーーー!!」と言って、感じだし、何回か逝ったそうです。 2回目も中に出して、終りました。 その後は、卒業前に大学合格と卒業記念ということで、もう1回抱かせてもらいましたが、地方の大学で、長期休暇もクラブ活動でしたので、帰省もなかなか出来ず、当時は携帯などもありませんでしたので、会える機会もありませんでした。 今年の年初め、帰省中に、たまたま少人数ながら同窓会の話しがあり行ってみると、数名の先生も居て、その中に、その先生も。 50手前になりましたが、昔の面影も残しつつ、円熟味を増した感じでした。 隣りで、昔の話も小声でしつつ、いろいろ話していると、先生は我々が卒業してから10年程して離婚し、今は独り暮らし。 当然、昔のことを思い出しつつ、先生の家で、間を埋めるように愛し合いました。