40年前、中学生の時に自殺しようとしたのですが、場所を探してる時に急斜面から落ちてしまい動けなくなってたところを高速道路の建設現場で働いていた労務者のおじさん達3人に見つかり、助けられた代わりに犯されました。捕まったのが朝の9時頃で、何度も犯されて色々ないやらしい事をさせられた後に市街地まで連れて行かれて解放されたのは夕方の5時過ぎでした。もちろん性交はその時が初めてで、羞恥や屈辱や痛みで解放された時はもうぐったりなってましたが、反面自殺しようとか言う気持ちは全く無くなっていました。それから半年間、月に1、2度週末に呼び出されて3人から回されたり痛みや屈辱を伴うアブノーマルな事もされましたが、最後の頃はおじさん達に喜ばれるのが自分の生き甲斐のような気持ちになっていました。
2026/07/14 18:38:43