私には私のファンクラブがあります。
詳しくは書きませんがグループ分けして管理しています。
仕事帰りに8-① 8-③ 8-⑥ 8-⑧の4人と輪姦SEX。
この週末は家族さんが不在の為8ー①のお宅に3人と私がお邪魔。
危険日の週なので全員コンドーム着けて貰うつもりだったけど問題無いので生ペニスでSEXへ。
8ー①の部屋のベッドで4人に囲まれて全裸の身体を触られ始める。
この子達はおまんこに全く興味無いのでおっぱいばかり攻撃きてくる。
四方から手が出て来ておっぱいもみくちゃにされる。
『痛い!』
急に全員手を引く(笑)
私
『慌てないで。順番にしようか?』
全裸の男の子のいきり勃ったペニスの上に跨りローションをたっぷり着けて素股。
男の子は私のおっぱいを好きなように触り始める。
クチョクチョクチョ…
その様子を周りからペニスを勃起させて接合してる2人の横で見てる。
クチャクチャクチャクチャクチャクチャ…
ああ!気持ちいい…
男の子はペニスにまだ性感帯が発達して無いので何も感じていない。
激しくグラインドする私。
ズチャッ!ズチャッ!ズチャッ!ズチャッ!…
そろそろ交代。
次の男の子が同じようにベッドに寝て私に乗られてペニスとおまんこの割れ目を擦り合わされる。
クチャクチャクチャクチャクチャクチャ
4人交代し終わったあと
私
『ハアハア…オチンチン挿れて良い?』
騎乗位で挿入。
ああ!ああ…あああ!
どんなに腰を振っても、グラインドさせても射精しない男の子達。
あああー!あああああー!
イクイク!イッちゃう!
ビクンビクンビクンビクン
男の子を入れ替えて挿入!
クッチャクッチャクッチャクッチャクッチャクッチャ
ああ!
イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!
もう、ここまで来ると男の子たちは私が気持ち良くイカせることを競いだす。
正常位
次から次へと男の子たちのペニスが出し入れされる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ああ!
ダメ!イッてる!イッてるイッてる!
『お姉ちゃん僕の気持ちいい?』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ちょっと!
と!止めて
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
『もっと速い方が良いの?』
お、おかしくなる!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
『お姉ちゃんしんどくない?』
もう!
もう!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ああ!
し!しお!
潮吹いちゃう!潮吹いちゃう!
シャー!シャーーー!シャッ!シャッ!
ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!ビシャっ!
『やった!俺がやったぞ!』
『くそ!俺も!』
潮吹きしてるのに永遠にペニスを突き挿れられ続ける!
『俺の方がお姉ちゃん気持ち良がるぞ!』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ここまでされると誰が挿れてるのか
誰がおっぱい吸ってるのかわからなくなり
ただただ男の子4人に身体の向きや姿勢を変えられながら代わる代わるペニスを出し入れされ続ける。
シャー!シャーーー!シャッ!シャッ!シャーーー!シャ!シャ!シャーーーーー!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
シャーーー!シャ!シャ!シャーーーーー!シャー!シャーーー!シャッ!シャッ!
気絶…
私、ココに途中経過の書き込みをする。
男の子に
私
『誰か、このスマホで私撮って』
休憩終わり残り1時間を楽しむ。
再び男の子たちに代わる代わるペニスを挿れられていく。
ベッドの上に敷いてるバスタオルが私の潮吹きの液体でビショビショになっていく。
おっぱいも痛くなり乳首はふやけている。
でも、潮吹きを連続で何度もさせられる快感はたまらない。
後背位から狂ったサルのように永遠とペニスを出し入れされ続ける満足感。
潮吹きしるのにペニスは止まることなく私の膣内に入ってくる。
9月4日金曜日の夜
男の子4人に最高の快楽を貰いました。
終わり
2026/09/05 06:19:56