私は38歳、子供はいない夫婦二人暮らしです。
お盆休みの蒸し暑い夜、久しぶりに友達と暑気払いでビールを飲んで盛り上がり、終電に間に合うよう駅への近道である公園を急いで横切ろうとしました。
普段は絶対に夜通らない場所です、何故なら特に暑い夜は不良外国人の溜まり場になっていて、涼むために集まる姿を何度も遠くから見かけていました。
足早に歩いていると、公園のベンチに座る三人の黒人男性と目が合いました。
彼らの視線は、まるで獲物を値踏みするように私の全身をゆっくりと舐め回すようでした。
恐怖で心臓が激しく鳴り、足を速めて通り過ぎようとしたその瞬間、リーダー格らしい一人が片言の日本語で声をかけました。
「そんなに急いで、どこへ行くんですか?」
暗闇に浮かぶ三人の嫌らしい笑みが、私の背筋を凍らせました。
震える声で「主人が待ってるので、早く帰らないと……」と答えたのに、リーダー格の男はにやりと笑って「奥さん、俺たちと遊ぼうよ」と言いました。
次の瞬間、逞しい腕に掴まれ、抵抗する間もなく公園の奥にある公衆トイレへと引きずり込まれました。
薄暗いトイレの中で、私は三人の黒人男性に囲まれました。
彼らの巨根は想像を絶する大きさと硬さで、私の体を容赦なく犯し続け、最初は恐怖と痛みで泣き叫んだのに、夜が明けるまで何度も体を弄ばれ、熱く荒々しい抽送に翻弄されるうち、声にならない喘ぎが漏れるようになっていました。
朝の光が差し込む頃、私はぐったりとトイレの床に横たわり、精液まみれの体を震わせていました。
あの暑い夜の出来事は、今も私の胸の奥に、甘く危険な記憶として刻み込まれています。
2026/06/19 08:24:05