その日はホワホワし何も手につきませんでした。寝る前には思い出し自分でする毎日。チアの際はわざと食い込ませたりしてカメラマンに見せつけてました。友達と飲んだ時彼氏と見たAVがあるから皆んなで見よう話になり見たAVがなんと痴漢物で笑いながら見てましたが身体にスイッチが入るのが自分で分かりました。翌週にミニのタイトスカートに胸が開いてるインナーを着て電車に乗る事にしました。当日変わらずホームは激混みでした。途中視線を感じながら列にいると後ろから久しぶりと痴漢の彼ともう1人、浮かれた感じで2人は会話しめっちゃ可愛いしスタイルやばみたいな会話をしています。彼は携帯をいじり私との会話は無かったのですがもう1人は想像と全然違うとか子供のようにはしゃいでました。急に耳もとで今日もやる?って言われ2人いるし首を横に振りました。痴漢の彼は混んでるし一本後に乗ろうと手を掴み行かせてくれませんでした。電車が到着し私を前に押し込み途中痴漢の彼は私のお尻を触り履いてないのが一瞬でバレました。一回では奥まで行けず途中で止まりました。痴漢の彼はお尻を触りもう1人はニヤニヤして見てました。次の入れ替えの時に無理矢理押され前回のトライアングルに着きましたが前回私が居た場所は男性1人がこちら向きにいます。その横にも男性がこちら向きでいてとりあえず助かったと思いました。電車が発車しすぐに痴漢の彼はスカートを捲りお尻を触り出し前の彼は下を触り出しました。お友達の彼は左からインナーの下から胸を左にいた男性は右から胸を一斉に触り出しパニックになりながら一瞬でハメられたと直感しました。電車の揺れに合わせ前の彼は指を入れたり抜いたり左右の彼らは乳首を触り私はもう放心状態でイキまくってしまいました。
痴漢の彼が私を逆に回し後ろにいた彼は私にインしました。一瞬声が出た私を痴漢の彼は口を塞ぎインした彼は揺れに合わせゆっくりしていてその間左右の彼らは見張りをしながら乳首を触ってました。彼はすぐにイキ私のスカートの裏地に出し拭いて終わりすぐに反対に回され痴漢の彼がイン、左右の彼らも同じで4人に犯されました。左右の彼らは私の足に出してしまいました。最後は左右の脇を支えられないとガクガクして立っていられませんでした。