私の場合、小5のときに、こんな体験があります。
クラスで1.2を争う秀才の、土屋さんという女の子に、
学校の帰りに、家に寄って欲しいと言われました。
何か頼みたいことがあるという事でした。
家に着くと、家族は誰も居ず、彼女と二人きりでした。
居間に通され、コタツで待っていると、彼女が暖かいミルクコーヒーを持ってきてくれました。
「頼み事ってなに?」
「うーん、別に、大した事じゃないねんけど。」
と言いながら、私の隣に来て、いきなり、口にキスをして来たのです。
そもそも、同じクラスというだけで特に仲良くしていたわけでもなく、いきなりのキスは少年には、強烈でした。
どうしていいかわからず、アタフタしていると、かのじょは、
「ここ、良く見て!」かす
といいながら四つん這いになり、スカートを捲ったのです。
コタツの中で脱いだのか、パンツは履いていませんでした。
キスされた上、目の前に女性器とアナルを突きつけられたぼくは、
どうしようもない恐怖感に包まれ、何か叫びながら、家に逃げ帰りました。
いまおもうと、あれはなんだったんだろう。
お互いに気まずかったのか、それ以降、特に仲良くする事もなく、お互いあの事には触れないまま、過ぎて行きました。
いま思うと、惜しい事したなぁ。
プロフに興味あって 何気なく読ませてもらいました。
僕も 小学校6年生ぐらいで 夜店の「奇譚クラブ」ばかり置いてある古本屋で本を買い求め、
〔たぶん店主はSかMだったんでしょうね。そうでないと小学生に「奇譚クラブ」売るはずないですもんね〕
そして 私はズボンのポケットの底を破り 授業中もチンポ触ってました。
そんな僕のしていることを知っていたのか、ある日男の同級生の家に誘われ行くと、○○君チンポ舐めさせてと
いってきました。
スケベな僕は興味もあり、「ええよ」とズボンからチンポを出しました。
畳に寝てくれいわれましたが、好奇心もあり足を投げ出したまま
彼がチンポ一生懸命しゃぶるのを見ていました。
やがて 限界が来て「出る」と言っても、うなずくだけで
咥えて放さず、彼の口に発射しました。
彼は、ごくんと飲み込んで笑っていました。
僕のほうがばつが悪く、そそくさと帰ったのを、思い出しました。
淫乱助平は、双葉よりかんばし
変態の 血は争えない
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【プロフ動画】次第に興奮してきた彼女は、自ら刺激を与え始めた。もう一方の手で口元を押さえ... ID:redeyen1
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