パンツを被ってブラでちんぽを包みながらのオナニーはとても気持ちがいいです。シャツの隙間からチラッと見えた乳輪を思い浮かべながらシコシコ。そのまま洗濯機を予約でセットしてしまうのでバレる心配はありません。乳首の擦れるあたりにこっそりザーメンも染み込ませました。
激しく匂うパンツと違ってブラは脱ぎたてでも洗濯済みの香りが残っています。
ふわふわの大きなおっぱいに顔を埋めたい。揉みしだいて乳首をしゃぶって、いたずらに噛んだりしてみたい。
昨日は下着が当たりの日でした。
洗濯ネットから取り出すだけで強烈なメスの匂いが漂うのです。
ゼリーのような濃い精液が出ました。
よく揺れる娘の乳房を想像します。
裏地に染みついた娘の肌の香りがたまりません。
暖かい季節が来ました。ゆるいシャツの襟元から見える谷間がいっそう楽しみになってきました。
新調したショーツももう黄色いおしっこ染みがこびりつき出しました。
相変わらず蒸れたアンモニアの匂いも可愛くてたまらない。
ちんぽに巻くと布地がひんやり冷たくてすべすべで気持ちいい。クロッチ越しにちんぽの先をぐりぐりいじってマン汁の白いシミに我慢汁を混ぜておきました。
伸縮するクロッチにちんぽを押し付けると、娘の大事な部分に乱暴に侵入している気分になります。熱くて充血した肉厚の膣壁が硬直した肉棒を包み、締めつけ、奥に捩じ込むほど粘い雌の体液が溢れ出し、子種を子宮口で飲み干そうと収縮する…
生殖適齢期の娘の子宮が恋しくて仕方ないですが、むせかえるようなマン汁の匂いで今日も我慢です。
GWも相変わらず娘の下着に発情しています。昼間は部屋で過ごす時間も増えました。たぷたぷとした胸の谷間や白い太ももの際どいところまで見えて困ります。夜はお尻の布に微かについたうん筋の香ばしい香りまで堪能して愛でています。
最近はブラコキの良さに目覚めました。まずは脇と背の部分の汗の香りとカップの芳醇な乳房の香りを楽しみ、それから勃起に巻きつけて擦るのですが、ブラの生地の弾力がちょうど良い締め付けになってとても気持ちがよいのです。
娘のパンツですが、フロントが浅いので普通に履いたら玉と竿がはみ出てしまいます。被せるように履くとちょうどいいところに亀頭が当たります。十分に匂いと染みの味を堪能し、頭の中を娘のことで一杯にしてから履いて射精。気持ちいいです。