周りには絶対に秘密の行為たから、その秘密が性的な興奮も高めてくれる。
安心の中で、身を委ねるように、女性が汚物を撒き散らしながら、はしたなく漏れ出す姿をお互いに性的な興奮として楽しむ世界。
汚物そのものが好きというより、排泄、排便している姿に、普段は人に見せない女性のそんな姿に興奮してしまう。
オシッコしている姿、排便している姿は、普段は誰にも見せない姿、だからこその独特のエロスと、それを性的な興奮に感じる背徳感を味わえる。
便秘の時は浣腸を流し込んであげ、ゆるくなったお腹を我慢させながらしばらくクンニして、もうダメ、漏れちゃうから、そんな言葉を叫び出したら一緒にトイレに行って、大きく脚を開かせて、そこから撒き散らされる汚物の姿にゾクゾクし、排泄している最中にペニスを顔の前に出し、排泄させながらしゃぶらせるのが好きでした。
それと、便座に座って吹き出す汚物を眺めながら、さっきまでクンニしていたヌルヌルになっている割れ目を指先でかき回して、穴という穴からグチャグチャと卑猥な音を響かせたり。
排便している最中の無防備で、恥ずかしい姿が、とても可愛くて、責めたくなる。
トイレだけじゃなく、ペットシートの上に排便してもらったこともあるけど、動物の飼育をしているようで、終わったら拭いてあげて、後始末して、そんなお世話する喜びも性的興奮に感じた。
あとは、浣腸して、我慢させて、限界になったらガン突きしながら、漏らしていいよ、出してごらん、ガン突きされ、頭真っ白になりながらアナルからは吹き出す汚物、下が汚れないようにシートやオムツを開いて。
全部出し終わるまでグチャグチャに汚れながら、ガン突きして、すごい出てるよって突き挿しながら、そんな混沌とした触れ合いがものすごく興奮した。
こんな排泄の興奮は、日常では誰にも言えない、友達や知人、繋がりのある人には言えない、だから2人だけの秘密の世界として、その中で、みじめて、情けなくて、排泄を興奮として、2人で味わっていたい。
2026/06/28 09:06:24
(KcONjofE)