2回目はラブホで会った
内容は手コキ&こちらからの舐め奉仕
彼女を裸にすると胸はDくらいだが、腰がくびれててお尻も大きく見える。そしてパイパン。若干の色素沈着はあるが、ビラビラがほぼない。
さすが若い身体はハリがあっていいなーと半ボッキしながら、貪りつくように乳首を舐め始めた。
身体をビクンビクンさせながら感じてるし、腕を上げさせてバンザイさせて脇の下まで舐めてやった
中年太りの50過ぎたオッサンに身体を舐め回される2回りも年下のギャル。しかも彼氏がいるとなれば興奮もまた増すものだ。
よし、手コキだけじゃつまらんからオジサンの舐めテクで散々よがらせてやろうと思った
舌先で乳首跳ね上げるようにペロペロすると固くボッキした乳首が大きくなってる
ビクビク反応する身体に舐めテクの手応えを感じる。
脇の下を舐めるのに腕を上げて押さえた。あれ?反応が変わったな。
押さえつけて舐めると余計に感じるみたいで、M性を感じた。
次第にオッサンのツバ臭くなる若い身体。自分でも臭かった。でも、汚してるようで臭いも興奮した。
また夜にでも
乳首舐めも飽きてきたようなので、次はクンニだな、でも普通に舐めたんじゃ面白くない。
四つん這いにさせると、腰のくびれが際立つ。こんなケツ叩きながら中出しセックスを教え込みたいなー
など、オジサン特有の一方的な妄想を膨らませながら、尻肉を指でなぞって反応を探る。
軽く反応するが、アナルに触れるとヒャンと鳴きながら背中をビクンとさせる。なるほどなるほど。
綺麗に閉じたビラビラの脇に指を這わせ恥骨を通りぐるっと一周してアナルに戻るとビクンビクンと反応する。
尻肉、アナル、ビラビラの脇、恥骨、反対のビラビラの脇をとおりアナル、尻肉に戻るを10数回繰り返し、ねちっこく感度を集める。
両手の指で左右の尻肉、アナルで指を集合させ、ビラビラの左右を通ってクリ付近の恥骨でまた指を集合させ、逆の通り道で帰る。どうしてもアナルでビクンと反応する。
舐めるね。舐めるふりをしてアナルやビラビラ周りの臭いを確認した。彼氏とは生エッチ?
え?なんでわかるの?
臭いでわかるよー。オジサンになると臭いでわかるんだよ。いつエッチしたか当てようか?
えー、ほんとに?臭かった?ごめんなさい。
クンクンしながら。うーん、この臭いだと、昨日か3日以内だな。
え!すごい、2日前にしました。
やっぱりー、臭いわけではないよ、少しだけエッチな匂いがするだけ。オジサンはエッチな臭いが好きだから、会う時は彼氏とエッチしてきて。
えー、でも、した時は話しますね。
うん、教えてね。
クンクンした時に閉じたビラビラから我慢汁がテラテラしているのを見つけたので、早くそっちも舐めたいと思いながらまずはケツから舐めることにした。
若い子のケツはいいね、ツルツルで全然汚くない。そんなことを思いながらケツ肉舐めを堪能する。少しづつアナルに近づくとアナルから3cmくらいでビクンとする。
お、やっぱり反応いいなー。
3cmから2cmくらいで円を描くように舐め始めるとビクンビクン、ビクンビクンとずっとビクンビクンして、ひゃん!あっ、あっ、あっ、あっ、と完全にスイッチが入ったようだった。
ほら、オジサンの舐め方はどう?
オジサン上手いです!
でしょー、もっとすごいよ。
あっ、あっ、あっ、
アナルから1cmをグルグルと舐めて、一度やめる。
いい?気持ちいいとこいくよ。
はい。
四つん這いの内股から腕を入れ、肘で折り返して尻肉をつかみ、両手で開いた。これで逃がさずに、アナルもむき出しにできる。
むき出しになったアナルに吸い付いた。そして柔らかくした舌でアナルをクリクリ舐める。
彼氏がいる若い子にこんなことしてる自分に興奮した。
腰がビクンビクン反応して、あっ、あっ、あっ、と感じながら、アナルを締めたり緩めたりしている。
気持ちいい?
ヒャい。
ん?
気持ちいいです。
じゃあ、ケツの力抜いて
緩んだアナルに柔らかめの舌をねじ込むが、5mmかほんと少ししか入らなかった。舌をレロレロと動かして掘るように進むともう少し入った
尻肉に力が入り閉じようとするので、尻肉を両手で開くようにするよ観念したようにアナルを緩める。
固くして尖らせた舌先を入れると1cmくらい入った。中で舌先をチロチロと動かしてみると、
あっ、あっー、だめですー、やばい、そこ、やばいー
とてもいい反応だ。そして、オジサンとしてこの上ない満足。彼氏ありのギャル。
普通では相手されない中年太りのおでこテカテカのおっさんがギャルのアナル舐め回して感じさせてる。
アナルの性感開発はそろそろにして、本命の膣穴とクリに向かうことにしました。
ビラビラにはマン汁がまとわりついていました。
マン汁を絞り出すように両ビラビラを開いたり閉じたりして、少しづつ垂れさせてクリに集まったところですすります。
じゅじゅじゅー、口に入ってきたマン汁はなかなかの濃さ、舌に絡めながらクリを舐めジュバジュバ吸いながら舐めまわしました。
このまんこに彼氏のチンポ受け入れてたのかー。どんなセックスしてるんだろうなー。こんなエロい身体、羨ましいなーなど、妄想しながら四つん這いのまんこをクンニしました。
おじさんはクンニは好きですが普通なので割愛します
次回は手コキからの、ゴム挿入。
そしてまさかの妊娠?からの生中だしまで
カナのあなるとまんこを散々舐め回して満足したオジサンは彼女を解放し横にさせました。
彼女の乳首を舐め、僕が横になるとチンポを握りシコシコしてきます。そしてペロッとチンポを舐めて唾をつけヌルヌルにされて手コキされました。
あぁー、気持ちいぃー乳首は?
気づいた彼女は乳首をペロペロと舐めてきます。
もっとヌルヌルにして
唾を追加します。
上手だねー。
褒めてもっと気持ち良くなりたかったのですが、射精感が込み上げません。あの敏感なまんこを試したくなっていて、いつ言おうか、言わまいか、悩んでいました。
そして、思い切って、上乗せするからゴムエッチだめ?
〇〇上乗せ。
それならいいです。
やったー!まじか!急にムクムクし出す我が息子。
急いでゴムをつけました。
正常位で先っぽにマン汁をまとわせゆっくりと入れます。
大柄なオジサンに比べて小柄な彼女の膣穴はきつい。痛くないかな、大丈夫かなと心配しながら先っぽから半分まで入れて、上から覆いかぶさるようにゆっくりと出し入れしました。
痛くない?
うーん、大丈夫です
まんこきついね、馴染ませながらゆっくり奥に入れてくよ
僕にしがみつくようにぎゅうしてきます
やばい、この女好き。大好きホールドやん。
奥まで入ったら出し入れせず、膣穴が馴染むまでそのままでいますが、チンポの脈を感じるくらいきつきつのまんこでした
ほんとに細いな、185cm83kg大柄な僕に対して、150半ば、体重は50未満かなー。
なんか、犯してる感が込み上げます。
Lサイズのゴムで太さピッチリ、長さは2cmくらい足りない、そんな長チンポを奥まで受け入れてくれました。
ホントに痛くない?
うん、慣れてきた。
いいんだなー、と思いゆっくりとピストンを開始しました。
膣口から膣奥までゆっくりと堪能させてもらい、きつまんの膣壁にゴムつけてても射精感が込み上げます。なにより華奢な彼氏ありの金髪ギャルを寝取ってる。オジサンのチンポで感じてる事に興奮しました。
足を両腕で開かせ83kgの身体でピストンするとベッドのバネで華奢な身体が跳ね返ってきます。
あんあん、きゃんきゃん鳴きながら首を振っていますが、痛がってはいませんでした。
念のため、痛かった?と聞くと、
痛くありません。奥すごい。
小柄なのにこんなに奥まで挿れても痛くないんだ、奥が感じるんだなーと思い、M字の脚を解放してお互いにI字で華奢な身体を両腕でギュッと抱きしめて奥をグリグリするとビクンビクンしながら、オジサンにしがみつきながらガクガクガクガクしてイッテしまいました。
すごいね、イキかたエロいよ、奥気持ちいいんだ。オジサンのチンポやばい?
彼氏より大きくてヤバいです。
寝取り癖が刺激されてしまいました。
彼氏にバレないようにね。
はい。気をつけます。なんて返してきて、ますます可愛いなと思いました。
キツマンの締め上げからなんとか射精を耐えたオジサンはさっき舐めたあなるに興味を持ちました。
ねぇ、バックしていい?
はい
四つん這いになる彼女のまんこにねじ込むと、
いやー、やっぱりきつい。そしてアナル丸見えで根元まで入る。そして程よく奥の行き止まりに先っぽが届く。
ゆっくり出し入れしてしていると射精感が高まるが、だんだん激しくなってしまう。
激しくなると射精感も遠のいて次第に他のことをしたくなる。そう、アナル。あなるを親指で押さえると、いやっ、いやっ、あっ、あっーと感じながら崩れ落ちる。
崩れ落ちた彼女の腰を持ち上げ息を整えさせ、腰を打ちつけ、尻肉を叩くときゃん、あん、と感じているようで、ほら、もっとケツ突き出して!、奥気持ちいいか?さらにスパンキングを与えると
あっ、あんー、うー、うぅー、とケツ叩きに合わせて喘ぎ声をあげる。
もう、アナルよりケツ叩きのほうが良い。
四つん這いでケツを突き出し、尻肉を叩かれながらオジサンちんぽで犯されてるギャルけつ。
彼氏とは2日前に生セックス。余計に興奮して、嫌われてもいい、今はやりたいことやろうと思い
結構強めに叩いてしまいました。
ほら、ケツもっと突き出してー。ばちん、、、ばちん、左右交互に叩きました。
腰が下がると持ち上げで奥まで入るように打ちつけて、あと少しでイクから頑張ってと促し腰を上げ、奥までピストンして、
また、バチンバチンとスパンキング。
うぅ、うぅーとうなりながら、ガクガクしていたので、そろそろ、解放してやろうと思い。
イクからな。一番奥でイクぞ、両手で尻肉を開いて息ハァハァしながら、激しく腰を振って、最後の強いスパンキングを4発程度与えて、きゃんきゃん鳴かせながら一番奥に流し込みました。
ゴムあり。
オジサンの変態性欲を満たしてくれるドMな尻肉にとても興奮して、なんぼ金出してももっと犯りたいと思いました。そしてこんなに痛くしたらもう会えないかなとも思いながらも我慢できなくて尻肉をバチンバチンと叩いてしまいました。
ピロートーク
痛くしてごめんね
いえ、大丈夫です
叩かれて感じてるようだったけど、もしかしてM?
わたし、もしかしてMかもしれません
そうなんだね、Mというより、もうドMだと思うよ。オジサンのチンポ奥まで入る女の人なかなからいないからまた会って欲しいな
はい、わたしでよければまた会ってください
〇曜日会えませんか?
唐突に連絡がくる。
どうも彼氏に予定があって一緒にいない自由な時間がある時ぽい。同棲していることを聞いた。彼氏とのエッチはいつも生。週3だが、短時間あっさり。
オジサンはいつでもウェルカムなので応じる。そして、いつ連絡がくるかわからないので普段からオナニも控え備えています。たんぱくではありません、エッチじゃなくセックスをします。
〇曜日大丈夫ですよ、と返す
ラブホ近くで待ち合わせ、一緒にしけこむ
しけこむ、とはオジサンの言葉である。昭和生まれの52歳、おでこの脂テカテカお腹ぽっこり大柄中年と、へそ出し金髪ギャル。側から見たら親子だ。ラブホ街を一緒に歩くだけで僕は恥ずかしい。明らかにパパ活。でも、彼女はそんなの関係なさそう。明るく元気してましたかーなどと話しかけて一緒に歩いてくれる。オジサンは勘違いしてしまうよ。
だから、お小遣いはたっぷりと与える。
彼氏には貰えないほど与える。いずれ寝盗りたい。
ラブホに入ると、久しぶりーと勝手に彼氏面して抱きしめるオジサン。
彼女も答えてくれるから幸せである。
お礼を渡し、今回もゴム希望を伝える。
お互いに朝シャワー浴びているのでそのままイチャイチャを続けた。
パンイチのおっさんの膝に、下着姿になったら彼女を乗せて抱きしめ、身体を触りまくりチュウをする。
今回は4回目のセックスでディープキスも慣れたもの。
オジサンのデカイ身体にまたがらされ、締め付けるようにギュウされながら、ディープキスされると、腰を振り始める金髪ギャル。相変わらず華奢でエロい。
ブラホックを外し半ブラのまま乳首を舐め回すとオジサンの薄い頭に腕を回して抱きついてくる。さすがに息苦しいがたまらなく幸せ。
下着越しだが、チンポにまんこを擦り付けてくる。
僕も挿れたくなるし、彼女も挿れられたくなってる
彼氏とのエッチはたんぱくで短時間。少し舐め合って、挿れて、イッテ終わり。
オジサンのねちっこいセックスは若い身体を毎回イカせて満足させてる、と勝手な自信を持つようになった。
ベッドに横たわり、ふた回りも年下のカナからの奉仕を無言で求めた。
勃起したチンポに唾を垂らし手コキしながらオジサンの乳首を舐め始める。
ギャルの唾はローションより気持ちいい。僕の求めに応じて唾を追加してくれる。
手コキ、乳首舐め、ディープキス、求める通りに出来るようになった。最初はぎこちなかったが、さすがに若いと覚えも早いなと思った。
でも、フェラだけは苦手だった。これだけは残念。なので、舌だけで舐めることをお願いした。最初はすぐやめてしまうが、今日はお金払ってるよねー、もう少し頑張ろうかー、舌だけで舐め上げ、亀頭をパクッとする。僕が許さない顔をするとまた舐め上げる。そして僕の顔を見ながらまだ?まだ?と許しを乞うように、玉舐め、竿舐めと舌だけで奉仕することを覚えてくれた。僕がイキそうになると、オジサンの濃い精子顔にかけられたくなかったら咥えてといい、口の中でイッたこともあった。
そして、たまには彼氏にもしてあげろよ。と言うような付き合いになっていました。
話は4回目に戻ります。
ゴムを着けた僕は正常位でカナのまんこに挿れ馴染ませます。
まだまだきつい。
膣穴をチンポのサイズに馴染ませた後、小柄な身体を返し騎乗位にし、ゆっくりと更に奥まで馴染ませます。
ゆっくりと腰を振り始めました。
彼氏がいるのに自ら腰を振る金髪ギャルを下から見上げるのは優越感を感じました。
2回目からは彼女から会おうと言ってくる。
金で買おうが気持ちがあろうが、最後には悲鳴をあげさせながらまんこイキさせる。彼氏には悪いが中年のおっさんチンポの虜になってる。モテないおっさんが、勝手に優越感に浸っています。
一番奥の膣奥に当てながら腰を振りイキたがる彼女を制止して、まだだめだよ。慣れてきたせいか命令口調でした。
今日は100回腰振ろうか。無理だろうけど意地悪を言った。
困った顔をしながらも我慢できなくて腰を振り始める彼女。
僕は声には出しませんでしたが、回数は数えました。
20回くらいで脚をギュッと閉じ僕にバレないように腰をクイクイしながらイッた彼女に、イッたな?バレないと思ったの?
イッてない!まだイッてない!
と言うので下から突き上げてやると、あっ、やめて、イッたからやめてー、おかしくなる、おかしくなる、ごめんなさい、10回もしないでガクガクしながら、繰り返しごめんなさい、ごめんなさい、いっちゃってましたーと、半べそで、敬語混じりのよくわからない言葉で謝る彼女に、やっぱり可愛いなーと思いました。
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