カナのあなるとまんこを散々舐め回して満足したオジサンは彼女を解放し横にさせました。
彼女の乳首を舐め、僕が横になるとチンポを握りシコシコしてきます。そしてペロッとチンポを舐めて唾をつけヌルヌルにされて手コキされました。
あぁー、気持ちいぃー乳首は?
気づいた彼女は乳首をペロペロと舐めてきます。
もっとヌルヌルにして
唾を追加します。
上手だねー。
褒めてもっと気持ち良くなりたかったのですが、射精感が込み上げません。あの敏感なまんこを試したくなっていて、いつ言おうか、言わまいか、悩んでいました。
そして、思い切って、上乗せするからゴムエッチだめ?
〇〇上乗せ。
それならいいです。
やったー!まじか!急にムクムクし出す我が息子。
急いでゴムをつけました。
正常位で先っぽにマン汁をまとわせゆっくりと入れます。
大柄なオジサンに比べて小柄な彼女の膣穴はきつい。痛くないかな、大丈夫かなと心配しながら先っぽから半分まで入れて、上から覆いかぶさるようにゆっくりと出し入れしました。
痛くない?
うーん、大丈夫です
まんこきついね、馴染ませながらゆっくり奥に入れてくよ
僕にしがみつくようにぎゅうしてきます
やばい、この女好き。大好きホールドやん。
奥まで入ったら出し入れせず、膣穴が馴染むまでそのままでいますが、チンポの脈を感じるくらいきつきつのまんこでした
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