でも、フェラだけは苦手だった。これだけは残念。なので、舌だけで舐めることをお願いした。最初はすぐやめてしまうが、今日はお金払ってるよねー、もう少し頑張ろうかー、舌だけで舐め上げ、亀頭をパクッとする。僕が許さない顔をするとまた舐め上げる。そして僕の顔を見ながらまだ?まだ?と許しを乞うように、玉舐め、竿舐めと舌だけで奉仕することを覚えてくれた。僕がイキそうになると、オジサンの濃い精子顔にかけられたくなかったら咥えてといい、口の中でイッたこともあった。
そして、たまには彼氏にもしてあげろよ。と言うような付き合いになっていました。
話は4回目に戻ります。
ゴムを着けた僕は正常位でカナのまんこに挿れ馴染ませます。
まだまだきつい。
膣穴をチンポのサイズに馴染ませた後、小柄な身体を返し騎乗位にし、ゆっくりと更に奥まで馴染ませます。
ゆっくりと腰を振り始めました。
彼氏がいるのに自ら腰を振る金髪ギャルを下から見上げるのは優越感を感じました。
2回目からは彼女から会おうと言ってくる。
金で買おうが気持ちがあろうが、最後には悲鳴をあげさせながらまんこイキさせる。彼氏には悪いが中年のおっさんチンポの虜になってる。モテないおっさんが、勝手に優越感に浸っています。
一番奥の膣奥に当てながら腰を振りイキたがる彼女を制止して、まだだめだよ。慣れてきたせいか命令口調でした。
今日は100回腰振ろうか。無理だろうけど意地悪を言った。
困った顔をしながらも我慢できなくて腰を振り始める彼女。
僕は声には出しませんでしたが、回数は数えました。
20回くらいで脚をギュッと閉じ僕にバレないように腰をクイクイしながらイッた彼女に、イッたな?バレないと思ったの?
イッてない!まだイッてない!
と言うので下から突き上げてやると、あっ、やめて、イッたからやめてー、おかしくなる、おかしくなる、ごめんなさい、10回もしないでガクガクしながら、繰り返しごめんなさい、ごめんなさい、いっちゃってましたーと、半べそで、敬語混じりのよくわからない言葉で謝る彼女に、やっぱり可愛いなーと思いました。
※元投稿はこちら >>