〇曜日会えませんか?
唐突に連絡がくる。
どうも彼氏に予定があって一緒にいない自由な時間がある時ぽい。同棲していることを聞いた。彼氏とのエッチはいつも生。週3だが、短時間あっさり。
オジサンはいつでもウェルカムなので応じる。そして、いつ連絡がくるかわからないので普段からオナニも控え備えています。たんぱくではありません、エッチじゃなくセックスをします。
〇曜日大丈夫ですよ、と返す
ラブホ近くで待ち合わせ、一緒にしけこむ
しけこむ、とはオジサンの言葉である。昭和生まれの52歳、おでこの脂テカテカお腹ぽっこり大柄中年と、へそ出し金髪ギャル。側から見たら親子だ。ラブホ街を一緒に歩くだけで僕は恥ずかしい。明らかにパパ活。でも、彼女はそんなの関係なさそう。明るく元気してましたかーなどと話しかけて一緒に歩いてくれる。オジサンは勘違いしてしまうよ。
だから、お小遣いはたっぷりと与える。
彼氏には貰えないほど与える。いずれ寝盗りたい。
ラブホに入ると、久しぶりーと勝手に彼氏面して抱きしめるオジサン。
彼女も答えてくれるから幸せである。
お礼を渡し、今回もゴム希望を伝える。
お互いに朝シャワー浴びているのでそのままイチャイチャを続けた。
パンイチのおっさんの膝に、下着姿になったら彼女を乗せて抱きしめ、身体を触りまくりチュウをする。
今回は4回目のセックスでディープキスも慣れたもの。
オジサンのデカイ身体にまたがらされ、締め付けるようにギュウされながら、ディープキスされると、腰を振り始める金髪ギャル。相変わらず華奢でエロい。
ブラホックを外し半ブラのまま乳首を舐め回すとオジサンの薄い頭に腕を回して抱きついてくる。さすがに息苦しいがたまらなく幸せ。
下着越しだが、チンポにまんこを擦り付けてくる。
僕も挿れたくなるし、彼女も挿れられたくなってる
彼氏とのエッチはたんぱくで短時間。少し舐め合って、挿れて、イッテ終わり。
オジサンのねちっこいセックスは若い身体を毎回イカせて満足させてる、と勝手な自信を持つようになった。
ベッドに横たわり、ふた回りも年下のカナからの奉仕を無言で求めた。
勃起したチンポに唾を垂らし手コキしながらオジサンの乳首を舐め始める。
ギャルの唾はローションより気持ちいい。僕の求めに応じて唾を追加してくれる。
手コキ、乳首舐め、ディープキス、求める通りに出来るようになった。最初はぎこちなかったが、さすがに若いと覚えも早いなと思った。
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