「あ~いい~‥ね 今何時?」
「4時10分‥」
「ズ~っと入れてたの?」
「眠ってた‥抜けて シーツに垂れちゃったよ‥」
「良いわよ それくらい♪ 途中で寝たのは見てたわよ(笑) 何か寝顔を見てたら 私も眠っちゃった(笑)」
話しの中 本当に友達も無く 浮気相手も無く 旦那さんとは3年以上無いとハメられたまま話してました。
「え じゃホントに今 オバチャンのマンコにハメてるの 俺だけ!」
「そうよ‥こんなオバチャンに してくれる何て 感謝してるのよ‥」
「旦那さんも 勿体無い事 するよな~! こんなに善いのに‥俺なら オバチャンとなら毎日するけどな!」
時計は5時に成る所で
「アッ ヤバい 今日は早く行かなきゃ オバチャン 出すよ‥」
パンパンパンパン突いて 逝くオバチャンと同時に射精し 服を着てると、
「こんなオバチャンで良かったら 毎日来て 良いのよ♪」
窓から出て、
「オバチャン ありがとう(笑) メール入れるよ(笑)」
と言いながら 早く仕事に行った分 早く帰れて オバチャン宅の玄関チャイムを ピポパポ~ン。
「ハ~イ」
と ワンピース姿のオバチャンが出て来ました。
「あら!」
「仕事 早く終わったから来ちゃった 迷惑だったかな?」
「そんな事無いわよ 入って入って‥仕事終わって直ぐ来たのね 汗かいて(笑)良かったらシャワー浴びたら!」
「良いのかな?」
「良いのよ(笑)」
シャワー浴びてると オバチャンも裸で入って来ました。
体を流して貰い シャブられ立ちバックでマンコ射精!
射精したチンポをシャブられ半勃起すると
「まだ 大丈夫ね 部屋に行きましょう‥」
脱いだ俺の服をオバチャンは持ち 玄関の靴も持ち部屋へ。
舐めたりシャブったり前や後ろ 騎乗に立ちバック 最後は正常位でマンコ射精。
「今夜は友達と飲みに行くから 夜来れないかも?」
「若いの付き合いも有るんだから 気にしない(笑)」
「アッ 垂れた! この オバチャンのマンコ 俺だけの物だと思うと ドキドキするな~(笑)」
「家の人が 求めて来たら しないワケに逝かないのよ‥」
「え~ぇ‥悔しいな~ オバチャン 恋愛って言ったのに‥妻と云う座には勝てないってか!」
「う~ん‥分かった! 家の人来ても しないから ね♪ その分 してよ(笑)」
と 最後の一押しをしました。
はっきり言って 彼女居ません!
遣れる女は 飲み屋の七十近いオババ女将と このオバチャンだけです。
オババ女将には旦那が居て 好きな時いつでも遣れるワケじゃないし、このオバチャンを繋ぎ止めとく必要不可欠なワケで モテる男が羨ましいです。
若い女と遣った事は有りますよ!
でも このオバチャン 最高に良いんです ク~ウ!
今は 毎晩 窓から夜這いし 昨夜も行って来て、今日 俺の休みで 旦那が仕事に出掛けたら オバチャンとラブホテルに行く約束して来ました。
オバチャンも底無しに好き者で助かってます。
でも 幾ら好き者な俺でも限界は有ります!
勃起しないと どうしょうも有りませんから 勃起薬を飲みました(笑)。
2回3回なら薬要らずですがね(笑)。
昨夜も3回して オバチャンも心配してました!
「3回もして 明日大丈夫なの?」
「任すなさい!秘策が有るから 明日は オバチャンを休ませないで 夕方まで遣っちゃうから(笑)」
「ホント(笑) 期待してるからね(笑)」
だって!(笑)。
来るべき日が来ました。
日曜日 オジサンが出掛けるからと オバチャンに言われて オバチャンの部屋ど二回戦目のSEXして途中、喘ぐオバチャンをバスバス突いてると オバチャン急に喘ぎが止まり
「アナタ‥」
振り返ってドアを見ると いつの間にかドアは全開でオジサンが腕組みして立ってました。
慌ててオバチャンから離れて
「すみません!」
と 土下座をしました。
オバチャンは 俺が離れたままの状態で 股を広げたまま マンコ剥き出しで呆然としてました。
黙ってオジサンはドア閉めて行ってしまい。
「オジサン 居ないって言ってたよね!」
「何で 帰って来たのかしら?」
「逃げるワケにも行かないだろうし やっぱり謝りに行かないと‥」
「そうよね‥一緒に行ってくれる?‥」
服を着て居間に行くと オジサンはソファーにデンと座ってました。
オバチャンと2人並びで土下座して
「すみませんでした‥」
「う~ん‥」
と 腕組みして目を閉じて唸るばかり!
「もう 帰っていいぞう‥夜 又来い!」
逃げるように帰りました。
夜8時 オバチャンから来るようにと電話が有り 行くと、オジサンが出て オバチャンの部屋に通されました。
オバチャンは布団に丸裸で寝てました。
「いつも どんな風にしてるんだ? やって見ろ! 本気で遣らないと許さんぞ!」
裸になり オバチャンの脇に寝ると
「いつものようにね‥」
「良いのかな?」
「だって そうしないと 許さないって‥」
オバチャンは俺の顔を跨ぎ69で舐め合い!
萎縮してたチンポは オバチャンの いつもより激しいシャブに直ぐ勃起しました。
オバチャンの頭を掴んで喉まで突き入れると オバチャンも俺に顔面騎乗で激しい腰振り!
四つん這いにして後ろから挿入。
いつもより激しくオバチャンを嵌め捲ると オバチャンも今までに無い 大声で髪を振り乱して喘いで居ました。
いつもはオジサンに聞こえ無いか4~50分は突いて射精しますが、後ろから騎乗させ! 正常位では 膝立ちで オバチャンの腰を持ち上げて バシバシ悲鳴を上げて逝くオバチャンの中に射精!
手を離すと オバチャンは ドサッと布団に落ちて マンコからダラダラ 俺の精液を垂らし ビクビク痙攣してました。
そして オジサンは、オバチャンの頭を撫でながら
「実は インポに成ったのか 全然ダメで こいつを構ってやれないんだ‥お前達の事は前々から 聞こえてたし知ってた‥」
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