本当のことを話せば許してあげる、そう言うと主人は話し始めました。就職した会社の先輩と飲みに行き酔いつぶれ気が付けば裸にされてチンポをシャブラレ気が付いた時はもう気持ち良かったそうです、そして次第に深みに嵌っていきお尻の快感を覚えてしまい結婚しても何か物足りなくて昔を思いながらあんなことをしていた、見つかった時はもう逝く寸前だったので我慢出来なかった、と言いました。私は嫉妬しました。
今主人とは最高の喜びをお互い感じています。私の腰の黒いチンポを舐めさせお尻に入れ主人がわたしの胸に出したザーメンをそのチンポに塗りそれを主人に舐めさせ綺麗にさせ私のオマンコに入れさせるんです、私は主人が自分のお尻に入ってた腰のチンポを舐める姿に興奮してしまいます、主人に意地悪も意地悪もします、主人に机に固定したデイルドに跨がせお尻に入れ腰を動かしながら乳首を摘まみオナニーをさせ
「逝きそう~」と言う主人のオチンポを指で弾くと「ア~~ッイイ~~逝く~~ッ」とダラダラとザーメンを出す時私は本当に主人を征服したんだと思います、でも男の人ってすごいですね、触らなくても逝くんですね私はそれを見るのが好きになりました。
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