最近めっきり暖かくなり、後ろの穴が疼いて堪らなくなり、久しぶりに外でやりまくった。
住んでる所はかなりの田舎。隣の家までは数百メートルも離れている。
オナニー道具一式をバッグに詰め込み家の裏の雑木林に向かう。
歩ける程度の小道が奥まで続く。その奥は畑が広がっている。
少しだけ歩き直ぐに林の中へ。
小さめの木がまばらに生えている雑木林。
手頃な木の根元で準備。
暖かいので全裸に。
巨大なディルドを木に括り付ける。
ディルドの前にしゃがんで、巨大なディルドを舐め回す。
握り拳ほどもある巨大な亀頭。とても口に入らない。
口の中にたっぷり唾を溜めて、大きく張り出したエラやカリ首を舐め回す。
早くも勃起し透明汁を垂れ流すチンポ。
センズリオナニーも暫くしておらず、かなり溜まっていた。
鼻息を荒げながら、ベトベトのディルドをしゃぶりまくる。
異常な興奮状態の中もう我慢できなくなり、ベトベトのディルドに特大のコンドームを被せる。
そして、ドロドロの濃厚ローションをたっぷり塗り込む。
立ち上がりディルドに尻を向ける。
巨大な亀頭を肛門に押し付け、ゆっくりと肛門の奥の方へ。
腕よりも太いディルドが肛門の中に入っていく。
久しぶり。気持ちイイ。
少し入れては引き抜く。
何度も繰り返しなじませる。
少しづつ奥の方へ。
噴き出す汁の量が凄い。透明汁が白濁汁に変わる。
半分以上入って馴染んだところで引き抜く。
そして、一気に根元までズボッと。
卑猥な喘ぎ声を漏らしながら強烈な衝撃に仰け反る。
そして、トコロテン。暫く溜まっていた真っ白い精液がドロリと噴き出す。
完全に根元まで丸飲みの状態で、暫くそのまま苦しさに耐える。
ゆっくり引き抜き、一気に根元まで押し込む。
何度も繰り返し腰を振る。
その度に喘ぎ声を上げながら、大きく勃起したチンポから噴き出す真っ白い精液。
5~6回ほど腰を振ったところでもう我慢できなくなり、汁でグチョグチョの勃起チンポを鷲掴みにして激しく扱く。
腰を振りながらディルドを出し入れし、硬くなったチンポを激しく扱く。
グチョグチョと卑猥な音が響く。
チンポを扱いて僅か数秒、あっという間でした。
我慢できずに「イクイクッイクッ」と恥ずかしい声とともに激しく射精。
一週間ぶりくらい久しぶりの射精で、ホントに気持ち良くって我慢できませんでした。
恥ずかしいくらいあっと言う間に果ててしまい、ディルドを丸飲みのまま暫く放心状態でした。
気持ち良かった。
もうチンポは真上を向くほど勃起し、透明汁がサオを伝って玉の方まで垂れている。