~泳いでみた、走ってみた~
今日は一番の遊び場のダム湖に。家を出た時には19度でしたがお昼少し前には24度も。
車を停車する場所には私の車以外はありません。全ての衣類を脱ぎ捨てて車外に出ます。そこから遊歩道まで降りていきます。
快晴で暖かい。下を見ると湖底が干上がっていてそこまで降りていきます。素足の感触が舗装面から砂地に。上を見ると手前に遊歩道。その上に道路があって時折車が通過します。
両膝をついて右手でオマンコ左手でオッパイを揉んでいきます。
「ああーっ、素っ裸気持ちいい。あっ、あっ、あ、あ、車通った。私を見て。素っ裸よ素っ裸でオナってるの。あーぁ、いーい、いーい、すきーぃ、すきーぃ、気持ちいい気持ちいい」。
四方から見渡せる場所でのオナニーは格別です。どこかで誰かに見られてると思うとたまりません。いやらしい喘ぎ声が干上がった湖底に広がります。車が行きかうのを見つめながら陶酔します。たまに速度を緩める車の時にはドキドキします。
すると遊歩道を私が来た方向から小太りの白い帽子をかぶって肩からポーチみたいなものをかけてるおじさんが来たのです。前を見ているみたいですが私のことはわかるかもしれません。もしかして気づかないふりをしてる。
しばらくして後ろを見ると駆けだして湖に入って泳ぎます。得意の顔出しカエル泳ぎです。長い髪を湖面に浮かべて泳ぎます。足を開くたんびにオマンコに触れられてるようで感じちゃう。湖面の中央付近まで行ったのですが遠くにボートに乗った複数の物体が見えたので急いで引き返します。
ボートの練習みたいでいなくなると再び中央付近まで来て対岸まで行って湖の湖畔の道路を半周して行ったらって思ったのですが余りにも無謀なので対岸まで行って上陸したのですがためらっています。長い髪から滴り落ちる水滴がたまらない。いやらしい喘ぎ声の後に道路に飛び出します。濡れた身体がたまんない。
「ああーっ、来て来て素っ裸よ素っ裸素っ裸。いや、いや、いや、あっ、あっ、あっ」。
道路に滴り落ちる水滴。たまんないけど30m程で急いで引き返します。その後に車が二台通過しました。すんごいスリル。見せたい見られたいという思いが脳裏をよぎります。
「ああーっ、ああーっ、ああーっ、ああーっ」。
再び飛び出します。
「いやっ、いやっ、いや、いや、裸裸、裸よ裸で走ってるの。あっ、あっ、はっ、はっ、はっはっ、気持ちいい気持ちいい」。
今度は40mぐらいで引き返します。見られると感じちゃうけど噂になると公園の管理者とかに捕まる恐れがあるので対岸まで行くことにしました。
対岸まで行って遊歩道を歩きます。濡れた身体から滴り落ちる水滴がたまんない。後ろ髪をぎゅっと絞るとだらだらと滴り落ちる水滴。
あの時、全裸で駆け抜けていたらと思うとおまんこがキュンキュンするのです。
10台ほどが置ける駐車場には四台の車が。奥の方で後ろのドアを開けて何かをしてる人が居て中腰で車まで行ったのですが助手席には下着があったので裸になってる女がいると思われたのかもしれません。なので速攻退散。