俺の家庭は母親が早くに病気で亡くなり父親が姉と俺を育ててくれました。
姉は今大学生で家から通学していて俺も高校に入りました姉程頭が良くなので
悪いとは思ってますが私立高校です。
俺は父親も姉も尊敬してます何故なら父親だけで此処まで育ててくれ高校と
姉は大学に父には感謝です。
姉は中学生の頃から朝早くから父の世話をして学校へ行ってました。
俺も洗濯や掃除は手伝い程度はしてましたが・・・・・。
所がです。
俺がまだ中学生の頃です休みの前の日に風呂から出て部屋に戻り部屋でパソコンで
遊んでました。
「喉乾いたな」と思い冷蔵庫にコーラを取りに下に降りました。
姉と俺は2階の部屋ですから所が下に降りると父の部屋から姉の声が聞こえました。
「初めは何か話でもしてるんだろぅ?」としか思いませんでした。
ただよく耳を傾けると姉の声が変な声でした、父もまた普段聞き慣れた声とは違って
ました。
俺は「変だな」と何となく感じて静かに父親の部屋の前に行くと部屋のドアが閉まり切って無く
部屋から明かりと音が漏れてました。
そっと覗くと誰にも言えない後景でした。
父親と姉が一糸纏わぬ姿で抱き合ってました。
「お父さん好きもっと~」父も「奈緒子俺もお前がいないとダメなんだ」。
お互いにキスしかも舌迄絡め合ってました。
父親の手は姉の乳房を愛撫しもう片方の手の指は姉の股に良くは見えませんがおマンコを触って
いるのでしょ。 「クチュクチュ」と音が聞こえてましたから。
もっと驚いたのは姉の言葉です「お父さん好き」「私お父さんの子供が欲しいから中に出して」。
父親も受け答えで「そうか俺の子供が欲しいんだ良いのか本当に」。
姉は喘ぎ声を出しながらも「ウン」「お父さんの赤ちゃんが欲しい本気だよ」。
父親が姉の足を開き上に重なり腰を振り姉も父の腰の動きに合わせて腰を振ってました。
「くそー俺もおねちゃんとエッチしてぇ」「お姉ちゃんのマンコにチンコ入れたい」。
と思いながらパンツの中に手を入れてシコシコしました。
朝起きると父は既に仕事に出掛けていて姉が台所で洗い物をしてました。
「実起きたんだ休みでも早くご飯食べてよ片付かないから・・・」。
何時もの優しい姉で俺は戸惑いついスカートの股の所に目が行ってしまいました。
「どうしたの?実私何か変な事言った?早くしてね私学校だから後は片付けてね」。
姉は早々に家を出ました。
俺は父親の部屋の中に入りました。
コンドームもベッドにありました。
驚いた事に姉のパンティーが床に落ちてました、広い広げて見ると股の所が筋に汚れてました。
チンコが当然の事で勃起しましたパンティーを手の中に持って部屋に戻り昨晩出したばかりでしたが
チンコを出して姉のパンティーの股の所のシミを見ながらまたシコりました。
あれから数年が経ちましたがさすがに姉は妊娠はしてませんし姉は今は仕事柄家から通うのは無理で
今は1人でアパート暮らしです。
たぶんですが父との快楽は姉のアパートで行ってると思います。
姉に「実偶には会社の帰りに寄っていけば近いんでしょ」。 うん分った。
姉の所に行ったら俺は間違いなく姉を犯しそうです。
2026/06/22 05:31:57
(JoSh/Q7S)